昨日は、
お客様(読者)が覚えているのは
3つだけ!
自分の心を言い当てられた言葉
今の自分に必要だと感じた言葉
思わず誰かに話したくなる言葉
とお伝えしました。
実際、あなたも
SNSやネットを見ていて、
スマホや画面を閉じて
”記録に残っている”=”覚えている”
のって、
コレだけじゃないですか?^^
今日はその続き。
同じ内容でも、
伝え方で“20倍”
差がつきます。
実際に、研究で
証明されているんです。
事実だけで伝えた場合と、
ストーリーで伝えた場合では、
“記憶に残る力が
20倍以上違う”
つまり、
どれだけいい内容でも、
伝え方を間違えると
“忘れられて終わる”
逆に、
同じ内容でも、
ストーリーで伝えるだけで
“記憶に残り続ける”
この差が、
“選ばれる人”と
“埋もれる人”の差です。
そして、もう1つ。
海外の調査では、
約80〜90%の人が
企業の広告よりも、
“人の言葉やストーリー”
を信頼する
と言われています。
つまり今は、
何を売るかよりも、
誰が、どんな言葉で伝えるか
ここで選ばれる時代です。
まとめると、、、
人は、
”論理”で理解して
”感情”で決断している。
購買行動の多くは、
無意識(感情)で決まる。
だから、
正しいことを伝えているだけでは
人は動かない。
“感情が動いたとき”に
初めて選ばれるんです。
選ばれない人は、
「伝えている人」
選ばれる人は、
「感じさせている人」
あなたはどちらですか?
お申込み、成約、売上。
結果を変えたいなら、
ノウハウを変えるのではなく、
ツールを変えるのではなく
AIを変えるのではなく、
「伝え方を変える」
ことに目を向けてみてください(^_-)☆
同じことを伝えているのに、
なぜかこの人の言葉だけ覚えている。
そんな"記憶に残る人"に
なりたいなら。
小冊子「顧客を動かす感情設計」に、
その作り方をまとめてあります。
▶︎今すぐダウンロード





