【お願いされる集客】起業家のシゴトを集客を簡単にするセルフプロモーションマーケティング -3ページ目

【お願いされる集客】起業家のシゴトを集客を簡単にするセルフプロモーションマーケティング

Amazonでも探せない【お願いされる集客】3秒で共感され15秒で仕事がとれる仕掛けと仕組み。

昨日は、

お客様(読者)が覚えているのは
3つだけ!
 

自分の心を言い当てられた言葉
今の自分に必要だと感じた言葉
思わず誰かに話したくなる言葉

とお伝えしました。



▶︎お客様が覚える言葉は3つしかない。

 


実際、あなたも
SNSやネットを見ていて、

スマホや画面を閉じて
”記録に残っている”=”覚えている”
のって、

コレだけじゃないですか?^^




今日はその続き。
 

同じ内容でも、
伝え方で“20倍”
差がつきます。




実際に、研究で
証明されているんです。


 

事実だけで伝えた場合と、
ストーリーで伝えた場合では、

 

“記憶に残る力が
20倍以上違う”

 

 

つまり、

 

どれだけいい内容でも、
伝え方を間違えると

 

“忘れられて終わる”

 

 

逆に、

 

同じ内容でも、
ストーリーで伝えるだけで

 

“記憶に残り続ける”

 

 

この差が、

 

“選ばれる人”と
“埋もれる人”の差です。

 

 

そして、もう1つ。

 

海外の調査では、

 

約80〜90%の人が

 

企業の広告よりも、
“人の言葉やストーリー”
を信頼する

 

と言われています。

 

 

つまり今は、

 

何を売るかよりも、
誰が、どんな言葉で伝えるか

 

ここで選ばれる時代です。

 



まとめると、、、
 

人は、

 

”論理”で理解して
”感情”で決断している。

 

 

購買行動の多くは、
無意識(感情)で決まる。



 

だから、

 

正しいことを伝えているだけでは
人は動かない。

 

“感情が動いたとき”に
初めて選ばれるんです。



 

選ばれない人は、

 

「伝えている人」

 

 

選ばれる人は、

 

「感じさせている人」

 

 

あなたはどちらですか?
 



お申込み、成約、売上。

 

結果を変えたいなら、

ノウハウを変えるのではなく、
ツールを変えるのではなく
AIを変えるのではなく、

「伝え方を変える」
ことに目を向けてみてください(^_-)☆

 

 

同じことを伝えているのに、
なぜかこの人の言葉だけ覚えている。

そんな"記憶に残る人"に
なりたいなら。

小冊子「顧客を動かす感情設計」に、
その作り方をまとめてあります。

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覚えておいて!

伝える量と、
記憶に残る量は、
同じではありません。

 

 

 

 

私たち起業家は、

 

伝えたいことがあるほど、
想いが強いほど、

 

つい、

 

あれも言いたい。

 

これも知ってほしい。

 

この理由も説明したい。

 

この事例も入れたい。

 

と、

 

情報を足して
しまいます。

 

専門家ほど、
なおさらです。



知っているから、
全部説明できる。


けれど、

 

相手が覚えられる量は、
そんなに多くありません。




たとえば、

 

セミナーが終わったあとに、

 

「今日どうだった?」

 

と聞かれて、

 

10個も20個も
話せる人って、
なかなかいないですよね^^;

 

むしろ、

 

「あの話が印象に残った!」
「あの一言、覚えてる!」

 

という、

 

1つの言葉

 

が残っている。

 


それでいいんです!

 

全部理解してもらおうとすると、
全部が薄くなる。




だから、

伝える前に決めましょう!
 


「今日、この人に
何を1つ残したい?」

「このメルマガで、
読者さんに1つ残したい?」



 

そこが決まると、

 

何を話すかだけではなく、

 

何を話さないか

 

も決まります。


 

伝わる人って、

 

言葉をたくさん持っている人、

 

だけではなく、

 

残す言葉を選べる人。

なんです(^_-)☆


 

<やってみよう>

 

投稿を出すとき。
台本をつくるとき。
誰かに説明するとき。
メールを書くとき。


最初に、

こう決めてみてください。

「この人に、
何を1つ持ち帰ってほしい?」

 

情報を増やすより、
残す言葉を決める。

 

詳しく伝えるより、
伝わる言葉を(^_-)☆

 

 

情報を詰め込むほど、
かえって何も残らない。

そんな経験、ありませんか?

相手の心に言葉を残すヒントを

小冊子「顧客を動かす感情設計」に、
まとめました。

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最近、頑張っているのに、
なぜか“選ばれにくい”
と感じることはありませんか?


・ちゃんと発信しているのに反応が落ちてきた
・同じような人が増えて埋もれている気がする
・売上はあるけれど、この先の伸びが見えない

 


もし少しでも感じているなら、
 

 

あなたの言葉は、

 

“きれいだけど、
1円も生まない言葉”

 

になっている可能性があります。

 


なぜなら今、

 

「言葉が弱くなる時代」

 

に入っているからです。

 

AIが普及して、
誰でもそれっぽい文章が
書けるようになりました。

 

早く、きれいで、
整っていて、正しい言葉。



けれど、、、

 

なぜか刺さらない。
なぜか覚えられない。
なぜか選ばれない。



この違和感の正体は、

 

“あなたの努力不足”でも
“センスの問題”でもありません。


 

実際に、私のところに
相談に来てくださる方の多くが、
最初こう言います。


 

「ちゃんと発信しているんです。
 読みやすいし、わかりやすい、
 ためになるって言われます。
 けれど、なぜか申込みにつながらなくて……」



その方の発信を見ていると、
確かに、間違っていない。



けどね・・・

これだけAIが普及してきた。
ライバルや同業者が増えてきた。

なら、これを受け止めましょう。

 

自分の心を言い当てられた言葉。
今の自分に必要だと感じた言葉。
思わず誰かに話したくなる言葉。



お客様が覚えているのは、
この3つだけ。




裏を返せば、

読みやすくて、
整っていて、
わかりやすい文章ほど、

「どこかで見た言葉」になりやすい
ということでもあります。

 

 

今、起きているのは

 

“言葉の価値が変わった”

 

ということなんです。






 

 

私自身も、最初から

“言葉が得意だった人”

ではありません。



言葉を磨くことで、
今の結果を人生を
手に入れてきました。








今でこそ、
83業種・3000人以上の起業家を
プロデュースしていますが、

 

20年前に起業した当時は、

 

自己紹介もできない。
営業も苦手。
人前で話すと緊張してしまう。



自分の商品・サービスに
自信はあるのに、
強い想いも持っているのに、

“売る”ことが、
とにかく怖かったんです。








「これを買ってください」と言えない。
断られるのが怖い。

 

だから、

 

ノウハウを学んで、
正しいことを言おうとしていました。

 

けれど、

 

どれだけ正しいことを言っても、
選ばれなかった。

 

その時に気づいたんです。

 

お客様は、
「正しい情報」
で動くわけじゃない。



“この人、私のことわかってる”
“この人なら変われそう”

 

そうやって、

 

感情が動いたときに、
初めて行動する。



だから私は、

 

「説明する言葉」をやめて
「心を動かす、伝わる言葉」
を磨き始めました。

 

その瞬間から、

 

売ろうとしなくても
“選ばれる状態”が
生まれ始めたんです。







今、こうして
あなたにお伝えしていることは、

特別な誰かの話ではなく、

私自身がゼロから
時間をかけてつかんだ

リアルな感覚と結果から
生まれています。

 

 

明日は、

AIを使っている方ほど、
「言葉が弱くなる現象」
が起きやすい理由


についてお話しします。


心当たりのある方は、
ちょっと身構えて
読んでみてください(笑)

 

 

正しくて読みやすい文章のはずなのに、
なぜか心に残らない。

そんな違和感を、
覚えてもらえる言葉に変えるヒントが
小冊子「顧客を動かす感情設計」の中にあります。

気になった方はこちらからどうぞ。

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「発信が楽しくなります。」

 

と言われるより、
 

“朝スマホを開いた瞬間に、
今日はこれを書きたい!が浮かぶ”

 

と言われた方が、

 

未来が見えませんか?



わかる言葉より、
見える言葉。


が伝わるんです。

 

 

 

ここ数日は、

 

伝わる言葉について
お話ししています。

 

 

私は関西人なのもあり、
根っからのお笑い好きでして、

休憩時間に
「漫才1本見よ〜」
と頭休めをしつつ、

言葉のプロたちの
研究を楽しむのが習慣です。




でね、

 

お笑いを見ていても
よく思うんですが、

 

お笑いの人って、

 

たとえ話が
めちゃくちゃ上手い!



 

「こういう人いるよね」
「こういう時あるよね」

 

を、

 

言葉だけで
目の前に見せてくれる。


 

「あーーー!
あるある!笑」

 

ってね。


 

映像がある
わけじゃないのに、

 

頭の中には、

 

その場面が
浮かんでる。


 

これって、

 

私たち起業家も
絶対に必要なチカラです。


 

例えば、

 

「時間に余裕ができます」

 

だけでは、

 

まだぼんやりしています。




けれど、

 

「夕方6時にパソコンを閉じて、
家族と温かいご飯を食べられる」

 

と言われたら、

 

景色が見える。


 

「自信がつきます」

 

よりも、

 

「個別相談が終わったあと、
“ちゃんと私の言葉で伝えられた”
と、小さくガッツポーズする」




「お客様に選ばれます」

 

よりも、

 

「募集前なのに、
“次はいつ募集しますか?”
とDMが届く」




伝えている意味は
同じでも、

 

後者の方が、

 

頭の中に映像が浮かびます。


 

だから、

 

抽象的な言葉を使ったら、

 

一度、

 

「たとえば?」

 

と聞いてみる。


 

楽しいって、

 

たとえば、
どんな瞬間?

 

余裕があるって、

 

たとえば、
いつ何をしている?

 

選ばれるって、

 

たとえば、
お客様から何と言われる?


 

「たとえば?」を入れると、

 

言葉が、

 

説明から
景色(映像)に変わります。


 

そして、

 

相手の頭の中で、

 

「あ、それ欲しい」

 

「それ、私もある」

 

「それ、私のことだ」

 

が生まれる。



これが、伝わる!
の大きな一歩です(^_-)☆


 

<やってみよう>


文章や会話の中で、
抽象的な言葉を使ったら、

 

そのあとに、

 

「たとえば?」
を足してみてください。

 

お笑いの人みたいに、

 

言葉だけで、
「あるある!」をつくる。
 

わかる言葉より、
見える言葉。

 



"説明"から"景色"へ。
その一歩を、

小冊子「顧客を動かす感情設計」

にまとめました

▶︎今すぐダウンロード

 

 

作ることが
ゴールじゃないよー!


今日はそんなお話です。




起業家のコンサル・プロデュース
を始めて、14年。

 

LINEを作る。
メルマガを書く。
小冊子を作る。
ランディングページを用意する。

 

「動線」をつくる
女性起業家さんは、
本当に増えました。


 

けれど今は、

動線があるだけでは
選ばれにくい時代


になりました。




同業者が増えた。

 

似たような発信も増えた。

 

AIやツールのおかげで、
誰でもそれなりに整った
文章やページを
作れるようになった。

 

だからこそ、

ただ用意してあるだけでは、
お客様の心は動きにくくなっています。



「またメルマガ登録か〜」
「また小冊子か〜」
「やっぱり個別相談か〜」

これが、お客様の本音。



だからこそ、

私たち起業家に
これから必要なのは、
 

「読みたい」
「クリックしたい」
「続きが気になる」
「これ、私のことだ」
「今、受け取っておきたい」
「この人に相談してみたい」

 

そう感じてもらうための
感情の流れを設計することです。


 

人が動くのは、
情報だけではありません。

 

正しいことを知ったから、
すぐに申込むわけではありません。

 

人が動くのは、
感情が動いた時です。



「私のことだ」と感じた時。

 

「この人、わかってくれている」と思った時。

 

「このままでは変わらないかも」と気づいた時。

 

「この人なら、未来を変えてくれそう」と思えた時。



そこで初めて、
人は次の一歩を踏み出します。


 

LINEも、
メルマガも、
小冊子も、
ランディングページも、


作ることが
ゴールではありません。

 

(もう一度、声を大にして言う!)




お客様の心が、
どんな順番で動くのか。
 

どこで立ち止まり、
どこで信じ、
どこで未来を見て、
どこで「お願いしたい」と決めるのか。

 

ここまで設計して初めて、
言葉は人を動かします。



日々、SNSを見ていても、

売れている人たちは、
これを徹底的に考えて
設計しています。




私が主宰しているコミュニティで、

・過去最高月商
・毎日セミナー申込み
・お申込み38件
・成約率100%

という成果を伸ばしている人たちも、


変えたのは、
ツールやAIではなく、

「感情」を動かす
「言葉」
の見直しです。




あなたはいかがですか?
 



LINE、メルマガ、小冊子、ランディングページ...

作って満足になっていませんか?

作って結果が変わらなくて
また他の方法を試そうとしていませんか?



今日は、自分の動線を
”お客様の目線”
”お客様の感情”

で辿ってみてください(^_-)☆
 



「人が動いて」初めて、
『動線』なんです。

 



あなたの動線、
お客様の感情はどこで止まっていますか?

「ヒットブランドMRI診断」で、
3分・15問でチェックしてみてください。

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