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【お願いされる集客】起業家のシゴトを集客を簡単にするセルフプロモーションマーケティング

Amazonでも探せない【お願いされる集客】3秒で共感され15秒で仕事がとれる仕掛けと仕組み。

なぜか覚えてしまう
言葉の共通点 ”三拍子”

 

 

 

「なんか覚えてる」
「気づいたら口にしている」

 

そんな言葉には、
ある共通点があります。

 


それが、

 

“三拍子”です。




例えば、

 

吉野家の
「はやい うまい やすい」

 

宝塚歌劇団の
「清く 正しく 美しく」

 

どちらも、
自然と頭に入ってきませんか?



実は、

 

日本人は昔から、

 

三拍子のリズムに
親しんできました。

 

だから、

 

言葉も
3つ並ぶと覚えやすく、
心にも残りやすいんです。

 


逆に、

 

2つだと少し物足りない。
5つ以上だと覚えにくい。

 



だからこそ、

 

伝わる言葉を作りたいなら、

「3つ」で表現できないか。

 

考えてみること。

 

 

例えば、

 

「美姿勢ウォーキングレッスン」

 

よりも、


「楽に 楽しく 痩せる!」
美姿勢ウォーキングレッスン

 

の方が、

 


イメージも湧きやすく、
記憶にも残りやすいですよね。



これは、
キャッチコピーだけではありません。



商品名
講座名
小冊子タイトル
プロフィール
自己紹介

 

あらゆる場面で使えます。



もし今、

 

言葉が長くなってしまうなら、
まずは3つに絞ってみる。

 

それだけで、
伝わり方は大きく変わります。



<やってみよう>

 

あなたの商品やサービスの魅力を、
3つの言葉で表現してみてください。

 

例えば、

 

「簡単・時短・楽しい」
「安心・納得・実践」
「学ぶ・試す・変わる」

 

など。


言葉にリズムが生まれると、

 

伝わりやすさも、
覚えられやすさも、

 

ぐっと上がります。

 

 

 

 

三拍子で言葉を整えたら、

次は、その言葉を
もっと記憶に残る表現へ。

小冊子「顧客を動かす感情設計」で、

普通の言葉を
記憶に残る言葉へ変える
5つの視点を確認してみてください。

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実は、今月は月初から
ロサンゼルス
行ってきました!






ハワイにはしょっちゅう行っているのですが、

アメリカ本土
ロサンゼルスは初めて!



効率や生産性を追求してきた
アメリカの風土や人を感じて、

かなり気づきや刺激を受けた
時間でした。

(これは次のブログで)




今回は、

三世代総勢9人での
家族旅行。

最初から最後まで
ホームアローン級の(笑)
わちゃわちゃ旅でしたが、

深く思い出に残る
時間になりました。




”いつか”
をつくらない。


10年前、大好きな祖母が
亡くなったときから、
私が大事にしていることです。



いつか、
おばあちゃんの作る
料理のレシピを教えてもらおう。

いつか、
一緒にチェジュ島に
旅行に行こう。


あのとき感じた
「”いつか”じゃダメなんだ...」

という後悔を
しないようにしたい。





「大切な人との時間は、
 ずっとじゃない。」



好奇心旺盛な娘に
広い世界を見せてあげる時間も、

古希を迎えた
尊敬する父との時間も、

3姉弟揃って、
過ごせる時間も、

”ずっと”あるわけじゃない。




だから、

今叶えられる夢は、
”今”叶えよう。





そのために、

時間とお金という
道具が必要で、

起業という道を選び、
挑戦し続けています。





今回のきっかけは、

根っからの阪神ファンの父が、
「大谷くん、観たいなぁ。」

(40年前に野茂選手を観るために
ドジャース・スタジアムに行ったことがあるそう。)

の一言から。







チケット取れるよ!

じゃあ、今年の夏
行ってみる?!





私も行きたいという姉。

僕も行きたいという弟。





ドジャースの
大谷選手を生で観たい!

世界で最初の
ディズニーランドパーク
に行きたい!

プリンセスに
会いたい!

ロサンゼルスで
ゴルフがしたい!

ハリウッドも
行ってみたい!







よし、
全部叶えよう!!!





父との海外旅行は、
なんと20年ぶり。

大学でひとり上京して、
起業の道に進み、
生活が変わり、
結婚・出産・子育てを経て、

みんなが揃った
奇跡の時間。




完璧じゃなくていい。

いつかを、
”予定”に変える。

いつかを、
”今”に変える。





これは、

夢や遊びだけじゃなくて、
仕事や挑戦もセットだから、

両方が叶うんだと
実感しています。




「いつか」
にしていること、
ありませんか?




LA旅行での気づき
続きます。

 

 

そして、

仕事だけではなく、

家族との時間も、
心のゆとりも一緒に育てたい方へ。

小冊子「1億円に育てる私になる」は、

頑張り方がズレていた起業家が、
当たり前を変えて
育てる私へ変わっていく物語です。

叶えたい未来から、

今日の時間の使い方を
選び直してみませんか?

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専門家になるほど、

 

お客様が使わない言葉
を使いがち。

気づいてますか?

 

 



たとえば、、、
 

 

専門家は、

 

「身体の可動域を改善する」

 

と言うけれど、

 

お客様は、

 

「朝、靴下を履く時に
身体が曲がりにくい」

 

と言うかもしれない。



専門家は、

「血糖値スパイクを抑える」

と言うけれど、

お客様は、

「ご飯を食べたあと、
ものすごく眠くなる」

と言うかもしれない。


 

意味としては
同じ方向を向いていても、

 

普段、自分が
使っている言葉の方が
“私のことだ”
と気づきやすいんです。

 

 

伝わる言葉を考える時、

 

「専門家として、
どう説明する?」

 

より先に、

 

「この人は、
実際になんて言う?」

 

を考えます。



 

検索窓に入れる言葉。

 

友達に愚痴る時の言葉。

 

相談に来た時の言葉。

 

家で一人、
困っている時に出てくる言葉。

 

そこに、

 

伝わる言葉は
たくさん落ちています。

 

もちろん、

 

自分が広めたい言葉や
新しい概念をつくることも大切。

 

ただ、

 

その言葉を知ってもらう前には、

 

まず、
相手が知っている言葉で

出会うこと(^_-)☆

 

デス。





<やってみよう>

 

自分の発信にある
専門用語を1つ見つけて、

 

こう聞いてみてください。

 

「これ、お客様も
本当にこの言葉で話す?」

 

違うなら、

 

お客様なら
何と言うのかを考えてみる。

 

いい言葉を考えるより、
相手の言葉を見つける。

 

伝わる言葉は、
相手の中にあります。

 

 

専門用語を並べるほど、
お客様には届きにくくなる。

そんな逆説に気づいたら。

小冊子「顧客を動かす感情設計」で、
"相手の言葉"の見つけ方を、
確認してみてください。

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昨日は、

お客様(読者)が覚えているのは
3つだけ!
 

自分の心を言い当てられた言葉
今の自分に必要だと感じた言葉
思わず誰かに話したくなる言葉

とお伝えしました。



▶︎お客様が覚える言葉は3つしかない。

 


実際、あなたも
SNSやネットを見ていて、

スマホや画面を閉じて
”記録に残っている”=”覚えている”
のって、

コレだけじゃないですか?^^




今日はその続き。
 

同じ内容でも、
伝え方で“20倍”
差がつきます。




実際に、研究で
証明されているんです。


 

事実だけで伝えた場合と、
ストーリーで伝えた場合では、

 

“記憶に残る力が
20倍以上違う”

 

 

つまり、

 

どれだけいい内容でも、
伝え方を間違えると

 

“忘れられて終わる”

 

 

逆に、

 

同じ内容でも、
ストーリーで伝えるだけで

 

“記憶に残り続ける”

 

 

この差が、

 

“選ばれる人”と
“埋もれる人”の差です。

 

 

そして、もう1つ。

 

海外の調査では、

 

約80〜90%の人が

 

企業の広告よりも、
“人の言葉やストーリー”
を信頼する

 

と言われています。

 

 

つまり今は、

 

何を売るかよりも、
誰が、どんな言葉で伝えるか

 

ここで選ばれる時代です。

 



まとめると、、、
 

人は、

 

”論理”で理解して
”感情”で決断している。

 

 

購買行動の多くは、
無意識(感情)で決まる。



 

だから、

 

正しいことを伝えているだけでは
人は動かない。

 

“感情が動いたとき”に
初めて選ばれるんです。



 

選ばれない人は、

 

「伝えている人」

 

 

選ばれる人は、

 

「感じさせている人」

 

 

あなたはどちらですか?
 



お申込み、成約、売上。

 

結果を変えたいなら、

ノウハウを変えるのではなく、
ツールを変えるのではなく
AIを変えるのではなく、

「伝え方を変える」
ことに目を向けてみてください(^_-)☆

 

 

同じことを伝えているのに、
なぜかこの人の言葉だけ覚えている。

そんな"記憶に残る人"に
なりたいなら。

小冊子「顧客を動かす感情設計」に、
その作り方をまとめてあります。

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覚えておいて!

伝える量と、
記憶に残る量は、
同じではありません。

 

 

 

 

私たち起業家は、

 

伝えたいことがあるほど、
想いが強いほど、

 

つい、

 

あれも言いたい。

 

これも知ってほしい。

 

この理由も説明したい。

 

この事例も入れたい。

 

と、

 

情報を足して
しまいます。

 

専門家ほど、
なおさらです。



知っているから、
全部説明できる。


けれど、

 

相手が覚えられる量は、
そんなに多くありません。




たとえば、

 

セミナーが終わったあとに、

 

「今日どうだった?」

 

と聞かれて、

 

10個も20個も
話せる人って、
なかなかいないですよね^^;

 

むしろ、

 

「あの話が印象に残った!」
「あの一言、覚えてる!」

 

という、

 

1つの言葉

 

が残っている。

 


それでいいんです!

 

全部理解してもらおうとすると、
全部が薄くなる。




だから、

伝える前に決めましょう!
 


「今日、この人に
何を1つ残したい?」

「このメルマガで、
読者さんに1つ残したい?」



 

そこが決まると、

 

何を話すかだけではなく、

 

何を話さないか

 

も決まります。


 

伝わる人って、

 

言葉をたくさん持っている人、

 

だけではなく、

 

残す言葉を選べる人。

なんです(^_-)☆


 

<やってみよう>

 

投稿を出すとき。
台本をつくるとき。
誰かに説明するとき。
メールを書くとき。


最初に、

こう決めてみてください。

「この人に、
何を1つ持ち帰ってほしい?」

 

情報を増やすより、
残す言葉を決める。

 

詳しく伝えるより、
伝わる言葉を(^_-)☆

 

 

情報を詰め込むほど、
かえって何も残らない。

そんな経験、ありませんか?

相手の心に言葉を残すヒントを

小冊子「顧客を動かす感情設計」に、
まとめました。

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