伝わる人は、「話す順番」が違う。 | 【お願いされる集客】起業家のシゴトを集客を簡単にするセルフプロモーションマーケティング

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Amazonでも探せない【お願いされる集客】3秒で共感され15秒で仕事がとれる仕掛けと仕組み。

同じ内容なのに、

 

なぜか、
最後まで聞きたくなる人がいる。
 

その違いは、

「何を言うか」より、
「何から言うか」

 

 

 

Instagramでは、
もう耳タコのフレーズ。


 

「リールは
冒頭3秒が大事!」

 

と言われますよね。

 

もちろん、

 

リールでも
すごく大事。

 

 

けれど私は、

 

どんな時も同じ

 

だと思っています。




メルマガを書く時。

 

人に説明する時。

 

打合せする時。

 

セミナーで話す時。

 

誰かに相談する時。

 

 

最初に、

 

「何の話なのか」

 

「何がわかるのか」

 

が見えるだけで、
 

 

相手の聞く姿勢が
変わります。




 

起承転結、

 

ではなく、

「結・起承転結」

 

です。

 

たとえば、

 

「今日は、
売上についてお話しします。」

 

よりも、



「売上が伸びない原因は、
発信量ではありません。」

と言われた方が、




「え、じゃあ何?」

 

と、

 

続きを聞きたく
なりますよね。


 

先に結論を伝える。

 

 

相手の耳が開く。

 

 

そのあとに、

理由や背景、
具体例を伝える。


 

逆に、

 

前置きから
長く話してしまうと、

 

途中で、

 

「結局、何の話?」

 

となってしまう。

 

 

まるで、

 

始業式の校長先生の
長ーーーいお話。笑


 

いい話でも、

 

結論にたどり着く前に、

 

聞く姿勢が
なくなってしまったら、

 

伝わりません。


というより、

もう相手は
聞いていません^^;


 

だから、

 

「冒頭3秒」は、

 

リールだけで
意識するものではない。

 

伝えるすべての場面で、
最初の一言を考える。


 

文章でも。
会話でも。
プレゼンでも。

 


伝わる人は、

 

話す内容だけではなく、

話す順番を
設計しています(^_-)☆



 

<やってみよう>

 

誰かに何かを伝える時、
話し始める前に、

「この話の結論は何?」

 

と考えてみてください。

 

そして、

 

その一言から
始めてみる。

 


伝わる言葉は、
「何を言うか」より
「何から言うか」。
 

 

冒頭3秒は、
すべての伝える場面で!

 

 

同じ内容を話しているのに、
最後まで聞いてもらえる人と、
そうでない人がいる。

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