●<学び>ジャンルが違えば逆転の発想もまた“逆”に生きる! | 【お願いされる集客】起業家のシゴトを集客を簡単にするセルフプロモーションマーケティング

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●ジャンルが違えば逆転の発想もまた“逆”に生きる!


こんばんわ。
安田裕紀ですゆ


雨の日が続いているせいで散歩に行けず
レオンが若干肥満気味ですメタボやばっ

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※志事机の下で暖をとるレオン^^;


てさて。

洋服を買いに行くと、店員さんが

「良かったらご試着くださいね~。」
「なにかお探しですか?」

などと“お声がけ”をして下さいますよね。

人それぞれかもしれませんが、この“お声がけ”されることに
身構えてしまう方も多いようですふんなるほど

女子大生起業365日七変化



に、場所を変えて、、、

本を探しに本屋さんに行くと、
普通店員さんはレジの内側でお会計を待っています。
(陳列している方もいますが。)

本の場所を調べる機械があっても
大きい書店であればあるほどなかなか目当ての本が
どこにあるのか見つけられなかったりしませんか?

結局、店員さんがいるレジに行って持って来てもらう。

私自身は、目当ての本はインターネットで購入。
色々見たいときは本屋さんと決めているのであまり支障はないのですが、

欲しい本があるのに見つからないと時間がもったいないですよね反省!

女子大生起業365日七変化



アパレルの常識は、
お客様に積極的に“お声がけ”をすること。

書店の常識は、
“お声がけ”はせず、レジで会計を待つこと。

まったく逆ですよね。


この常識を逆転の発想で捉えて
売上アップに成功した話を知りましたひらめき


パレルの例では、ユニクロやg.u.では、
この“お声がけ”をあえてしないことで、

お客様が身構えることなくゆっくりと服を見ることができ、
また人件費が削減されより低価格の商品を提供
でき、
売上げアップに繋がっているとか。


店の例では、丸善 丸の内本店では、
スタッフが実際に売り場に出て、
本を探していそうなお客様に積極的に“お声がけ”をすることで、

「見つけやすい・使いやすい書店」という認識を確立し、
インターネットでの書籍の購入が増加しているにも関わらず、
売上をアップさせているそうです。


じ“お声がけ”という観点ですが、
業界が違えば、逆転の発想もまた“逆”に生きてくるのですね。
(すごいややこしい書き方になってしまいますが^^;)


「ルールは守るモノですが、常識は壊すモノ」ですよねニコニコ
常識を壊した先に、結果は隠れているかもしれません。



クリックネットビジネスの常識を壊した先には・・・?来月のお役立ちサロンの内容はコチラから


それではちゃお


花は咲き方を迷わない。花は生き方に悩まない。
あなたはどんな花を咲かせますか??


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