こんばんはにっこり

ゆんについて





夫との別居生活(単身赴任)がスタートして約2ヶ月。

わかっていた事だけれど夫との会話は激減。

別居開始すぐは頑張って平日も仕事後に新居に来てくれていましたが、娘の小学校が始まり生活リズムを整えたいのもあり◯時までに社宅を出られない時はまたにして欲しいとお願いしました。

平日は基本的に私が殆ど育児をします。

何もかも私がやっているわけではなく、お義母さんからも助けてもらっています。

でも、あくまでお義母さんは娘にとってはおばあちゃんで、お義母さんにとっては孫。

夫と一緒に暮らしていた頃は些細なことも必ず夫に相談していました。

娘のことも勿論です。

でも、今は私が結論を出さないと前に進めない事もあるので、夫からの意見をもらえないことに不安や寂しさを感じることがあります。

今まであたりまえにそばに居てくれた夫がいない。

あぁ。そうか。

【ありがたい】ことだったんだなぁ。


別居前に私がよく冗談で
「ゆんの有り難みを知るがいい!」と夫に言っていたのに(笑)



この写真はGWに近所の広場で家族でピクニックした時のものです。

この時に【この時間は当たり前じゃないんだな】と思いながら空を見上げました。


優しくて穏やかな夫なので結婚して9年
大きな喧嘩はしたことがなく
いつも私が夫に文句を言ってばかり。

なかなか仕事が落ち着くことはなく
毎日戦場みたいだと。


でも、夫は決して弱音も愚痴も吐かない


離れて暮らすことで夫と話せる時間はなくなったけれど、離れて暮らさなければ【ありがたい】事に気付けなかった。


普段夫に面と向かって言えないので(笑)




ふと、感じたことを書いてみました。

なんか最近の私、自分から見てもめちゃくちゃ頑張ってるなぁと(笑)
正確には頑張っちゃってるなぁと。
ちょっと痛々しいなぁと(笑)

まぁ、そんなわたしも私なんですけどねにっこり
 

頑張っちゃったのはどこかでこう思っていたのかな。


「社宅を離れたからこそ出来る事をやるぞ!
私の環境を変えるための引っ越しでもあったのだから!」と鼻息荒く爆走したなぁと(笑)


ただ、決めたことはやり遂げたい。

整理収納アドバイザー1級2次試験に向けての準備も兼ねて整理収納ネタが増えるかもしれません。

家計管理記事を楽しみにしてくださっている読者様には物足りない記事が続くと思うので、その時はまた改めて遊びにきてくださると嬉しいですにっこり


19日(日)まで申込み受付中ですのでお気軽にメッセージしてくださると嬉しいです飛び出すハート



本日もありがとうございましたにっこり