こんばんは
2月の貯蓄額・我が家についての簡単な説明はリブログを参照願います
3月貯蓄額内訳
①家用貯金 30,000
②教育費貯金 50,000
③夫婦iDeCo 27,000(元本額)
④貯蓄用保険 16,000
⑤3月予算からの残し貯め貯金 10,000
⑥2月外食・レジャー費余り貯金 3,000
TOTAL:¥136,000
1月~3月までの貯蓄合計金額¥432,000
3月給与は予算より15,000円多かったので10,000を月予算からの貯金
5,000は月予算からの余りの予備費として振り分けました。
見にくいですが,毎月の貯蓄額をまとめた表です。
2020年の年間目標貯蓄額は2019年給与額の約40%である236万円です。
毎月の貯蓄額が給与額に対して何%か。
40%に対してどれくらい不足若しくはプラスだったかもわかるようにしています。
夫の給与は予定では6月頃から減ると思うので教育費貯金を50,000円→30,000円に変更するかもしれません。
但し,娘の教育費は私名義の保険で準備中(私の独身時代の貯金から支払い中)なので,大きな影響はありません。
少しでも余裕がある時に貯められるだけ貯める。
これを意識して今は貯めています。
このままだと給与は減る=年収も下がるので必然的に目標達成は難しいかもしれませんが,あくまで目標として目指したいです。
夫はもう十分頑張ったので,給与が減っても年収が減っても,正直もう少し余裕のある勤務をして欲しいです。
特殊な仕事のため,詳細は書けませんが(すみません)本当にすごく頑張っています。
娘が生まれてから仕事の事で何度も話をしたし,私は何度も泣きました。
泣きながら異動希望出せないかも何度も聞きました。
結局,ずっと同じ部署で頑張っています。
私もなんとか乗り越えてきました。
他にできる人がいないから夫への負担が半端ないことに何度も憤りを感じました。
できる人がいないなら,人材を育てなければいけないのに。
でも,それはそんなに容易いことではないことは私も働いていたのでわかります。
少し脱線しましたが,残業・サービス残業&出勤が今よりも減って家族の時間が増えることを願っています。
私にできることはメリハリのある家計管理。
娘の為,家族の為,今後の夫婦の為。
無理のない範囲でしっかり家計を守り,管理していきたいです

