「新子」をたべに

銀座 鮨 からく

に出かけた。


5時に


5丁目の からく に。

コパセンセ

今年は、タイミングが


悪くて

大きくなりすぎて。


早速、見せてもらいました。


「新子」は確かに大きい。



この半分の大きさがベスト


早速、握ってもらいました。



大将の手から


直接つまんで




食べる。

江戸時代はこうして食べた。


東を向いて


3回笑って食べたのは

もちろんのこと。


これで


今年の夏も元気で暮らせる。