ものすごくイライラを通り越して
やる気が失せて、消えたくなった。
上記記事のあと、学校と話をしていて
むなしさがすごい。
ブログ書く気分にもならず予約投稿ばかりですみません。
記事はきちんと構成していつも通り書いています。
PR記事にも、いつもいいね。や、コメントくださり方がいらっしゃり
支えられるというか。温かさが伝わってくる。
とても励みになります。
本当に有難うございます。
たまに「生きてるのしんどい」と思うのに支配されることがあり。
子どもたちが「ママ、今日ね!」と話しかけてきても
うわの空になってしまう。
娘を盗撮した学校から 意味不明な
被害者感情を逆なでする文書が届き、
こちらも文書で応戦するも
加害教諭が解雇されたことで
帳消しだとばかりに
学校の校長が訳のわからない因縁を付けてくる。
さすがに学校の顧問弁護士は
「これは道理が通らないだろう」と言うのは理解しているようで、
「~と校長が申しておりますが…
のぇる様はいかがでしょうか…」と弱腰で来る。
毎度、この流れ。在学中から現在までずっと。
弁護士も仕事だからしょうがないんでしょうけど
ひたすら弱腰で、校長が何も考えない発言を伝えてくる。
「不利になりますよ」と校長を制することができない弁護士らしい。
学校の顧問弁護士はマスコミにバラされるリスク、
法に訴えられたら勝ち目は無いことを理解していて、
言葉を慎重に選んでくるが
バカ校長はリスクをまったく考えないで
話をしてくる。
3年前の事件発生から
すべてがめちゃくちゃになった。
そんなに被害者を追い詰めるなら事実の公表をするだけ。
当時の学校側とのやり取りの録音、書類、加害教諭の発言の一式を
マスコミに持ち込み、公開裁判に踏み切ると通知した。
この学校は盗撮以外でも教員の不祥事は隠蔽されている。
これを突きつけると一旦、校長の思いつき騒動は収まるが
寝た子を起こすかのように思いつきでいまだになんやかんや言ってくる。
事件を風化させる気はないが、学校側から感情さかなでされることは許し難い。
マスコミも裁判も
私個人はまったく構わない。
むしろしてやりたい。実名さらしてでも。
だが、それを制しているのは
「未来ある娘」が、
あの隠蔽にまみれた学校に見切りを付け、
自ら縁を切り、
高校で新たな道を歩き出していて
いまさらそれを蒸しかえして二次被害の傷を受けさせるわけにはいかない。
それ以外、ない。
今、裁判やらマスコミで騒いでも
矛先はかならず、被害者にも向けられる。
匿名なんて通用しない世界ですぐに特定され、
「盗撮されくらいで被害者ヅラいつまでしてんの」やら
「画像カモン!JKの着がえ最高!」なんて心ないことを言い出すやつは必ず現れて
結局、傷をえぐられる。
口内炎炸裂したと書いた記事から
ふと、ドドンと気持ちが降下することが増え。
加害児童もかなり精神えぐられている。
息子の耳は治らない。
張っていた糸が切れた。みたいな。
そんな状態の中、
昨日、Twitterで
自分の子ども(2才くらい?)が車内に閉じ込められ大泣き。
クソ暑いのに、ロック解除できずに出られない様子を延々撮影しYouTubeにあげた
バカ親の画像を見てしまい。
「みなさまのご指摘を受け削除しました」
「○○家は○○家のまま、これからもやっていきます」なんて 追記してあったが。
子どもが苦しんでいる様子をよく動画で撮れるよな…。
お前にも同じ事してやるよ。と怒りがわく。
この子どもが後に、自分の動画をなんらかのきっかけで見る可能性の方が高く、
そのとき、このバカ親はなんて言い訳炸裂するのだろうか。
親でも平気で我が子の未来を踏みにじる。
泣き叫んで苦しんでいる姿を延々撮影する神経。
この子は無事に生きていけるのか、心が壊されないのか心配しかない。
