壁にぶつかった時は

上手くいっている人の真似をする。

若い頃は抵抗がありましたが、

今は前よりは自分を変える変化を

楽しめるようになりました。 

 

昨日偶然出会った本も

私にとってそんな一冊になりそうです。

 

最近、また韓国語の勉強が進まず、

少し落ち込んでいました。 
もう何度も落ち込んでいますが、
レッスンをやめる一歩前まで来るくらい

わたし的に切羽詰まっています。
 

 

"やってみたいと思った今がそのとき" は

社会人経験のない専業主婦だった著者が

44歳で韓国語をスタートし、

わずか7年で字幕監修者になった経緯と

その中で気づいたことが書いています。

 

何歳から始めたっていい。

誰かと比べなくっていい。

力強いメッセージは私にまっすぐ届きました。

"好きだから続く"と"できるから続く"
2つの"続く"を行ったり来たりしながら、

進むしかない。

やってみようと思った今が
私のやるべき時。
深呼吸して
また勉強を頑張ろう!
 

 

今日の関連ブログわたしのカバンはなぜ重い?

 

「女性だから」と言われてきたすべての人へ『82年生まれ、キム・ジヨン』

 

吹雪の中、「無人島のふたりー120日以上生きなくちゃ日記ー」を買いに行き、読み終えました 

 

 

 


 

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