こどもアートプロジェクトNikkoとは 2022年 | 絵でわかる心のサイン キャッチしよう

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絵や写真、箱庭など、その人の表現したものから心を見るアートセラピストのブログ 
日光の自然の中でリトリートや感情開放、自己表現できる
アトリエどんぐり 親子アートセラピー判定士   

こどもアートプロジェクトについて

 

2018年に誕生した

こどもアートプロジェクト

 

 

どんな子供でも、

他の子供と同じように、

体験、学びがあっていい!

いろいろな子供が関われる、

アート(表現する)の機会、体験の場を、

作ります

 

そして、そのような場が

日本全国にできることを目指していきたい!

 

自分の住む地域にも広めていきませんか? 

といういうプロジェクトです。

 

 

当初からの思い、理念は

変わっていませんが

 

2022年に、

外国にルーツのあるこどもを

文章で明記しました。

 

今年2022年に

スリランカより講師を招いての

アートワークの開催にあたり、

 

内容の訂正を

少し行ったので、

ここに記しておきます

 

 

【こどもアートプロジェクトNikko とは】

2022年改訂版

障害とか、普通とか、外国人とか関係なく、
誰もが参加できる社会を目指すアートプロジェクト。
どんな特性を持っていても、どんな背景があっても、
どんな環境にいても、だれでも体験・学ぶ機会が
あっていい!
「ぼくだって、わたしだって、やってみたい!!」を
 応援する任意団体です。

●理念
 アート体験を通して、
・こどもの創造力、生きる力、自己肯定感を育む。
・安心して表現し、伝え、わかりあえる場の提供。
・多種多様な文化、世代の違い、特性の違いを尊重できる
・こどもたちの住みやすい地域づくり、
 地域がこどもを育てる社会を目指す。

 

【こどもアートプロジェクト事業計画より】
「こどもアートプロジェクト2022の事業趣旨・目的」
  =日光市教育委員会後援申請受理済=

発達障害、不登校や、外国にルーツがある子供の中には、
一般に開催されている体験活動や、イベントでは、
決められた内容での参加が難しかったり、
学校での体験活動がかえって不適切な
学びの場になる子供もいる。

どんな子供でも、一緒に楽しくアート(自己表現)活動が

できる場所の提供することで、相互理解へつながること、
平等に体験できる場を提供するため、今企画を開催する。

① 発達障害や不登校、
外国籍や外国につながる子供たちが、
差別なく、だれもがアート(自己表現)
できる場所の提供する

② 障害者差別解消法に基づき、
障害の有無によって分け隔てられることなく、
相互に人格と個性を尊重し合いながら
共生する社会の実現に向け、障害を理由とする
差別の解消を推進することを目的とする

③ ②に加え、外国につながりのある子供や、
何らかの事由で学校に行くことが難しい子供たちも、
分け隔てなく相互に人格と個性を尊重し合いながら
共生する社会つくりを目的とする。

④ 様々な背景を持つ子供が一緒に作品を作る体験と、
作った作品を一堂に展示することで、
共生社会の体感する

 

日光でのアートワークに関われなくても

「配慮や支援が必要な人がいる」ことを

たくさんの人に知ってもらっう

活動をしてみませんか?

 

 

 
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アートプロジェクトNikkoとは

障害とか、外国籍とか関係なく

誰もが参加できる社会を目指す

アートプロジェクト

 

どんな特性を持っていても、

どんな背景があっても、

どんな環境にいても、

だれでも体験・学ぶ機会があっていい!

「ぼくだって、わたしだって、やってみたい!!」

を応援します。

<桃色の文字をクリックしてね>

 


●第1弾
自分で考えて日本のマスコットを世界に紹介!
in Pari 
 

●第2弾 

ホラ貝がやってくる! 世界の楽器アートワーク

①アートワーク案内2019

②ホラ貝・ 世界・日本の楽器集合!当日の様子

③アートワークの様子 その2

 
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こどもアートプロジェクトNikko

   代表 やまもとよしこ

  アトリエどんぐり絵画教室

  親子アートセラピスト判定士

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