豆雪です!



このごろやっと

身体感覚がめちゃ大事なんだよー🎵

ということが

自分でもたしかに

府に落ちてきました。


古今東西でいわれてるけども

たとえばシュタイナーを

読み返してみても

「身体感覚=生命感覚

(体の調子や状態を感じる感覚)は、

身体の中に自分が

存在していることを

感じる基礎であり、

この感覚が整うと、

人は安心して自分の身体に住める」

 と言ってる。すごい。

言うてるやん。



たとえば

 『感情』は心拍の上昇、

呼吸の変化、胃の緊張などの

体の感覚を脳が統合して

「不安」「ワクワク」「恐れ」

などの感情として認識する。


 『感情』は、「思考」よりも先に

現れるというのは

からだの感覚に近いから。

「思考」はそのあとで

脳で理由や言い訳をつけたしたもの

って感じ。


なので感情がゆさぶられたら

思考がさわぐまえに

身体感覚を

じーーっと感じてあげて

ください。

(感情を感じきるのは

 頭ではなくて、からだ感覚🎵)

身体感覚を

じーーーっと見る。

頭(脳)をきりはなしてー😉



もとにもどると


「身体感覚=生命感覚

(体の調子や状態を感じる感覚)は、

身体の中に自分が

存在していることを

感じる基礎であり、

この感覚が薄い、感じられないと

人は不安になったり、

怖がったり、

焦ったり

人と比較したり

承認欲求にかられたり

してしまう。。😢

これは、その人の

性格ではなくて

からだとの繋がりが薄いから🎵



瞑想というのは

頭を静めるとともに

身体感覚とつながってゆく行為

なので、

どっしりと静かにただ

安心していることが

できるのです😉✨


まずは

呼吸をゆっくり

じわじわぁーと

体におとす、っていうのを

してみてね😉✨



瞑想会のお知らせは

またね👋😃✨