
こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。
今日は、上の子一番の子育ては難しい
というお話です。
今日は、韓国で結婚し
韓国で二人の子育てを頑張っている
ママとのコンサルをシェアさせて頂きます。
長くなるので、早速本題です。
上の子一番というのは
なかなか出来ないことです。
上の子可愛くない症候群
と言う言葉もありますからね。
逆に赤ちゃんはママがいないと
生きてはいけない存在です。
でも、まだまだ感情は
育ってはいません。
快・不快を泣くことで
表現している時期です。
それに対して上の子は感情が
芽生えてきています。
その感情をないがしろにすれば
将来自己肯定感の低い人間に
育ってしまいます。
ここで心を鬼にして
上の子を大事にしてあげれば
下の子もその姿を見て育ちますので
上の子を尊敬するようになります。
上の子一番で育てれば
上の子の心に余裕が生まれます。
心に余裕が生まれ
下の子から尊敬されれば
下の子を大切にしてくれるように
なるのです。
これが兄弟育児のコツです。
ママへ。子供が生まれてから
家事・育児に追われて
疲れてはいませんか?
独身だった頃、
あんなに輝いていた日々が
嘘のような毎日。
そんな毎日に、
さようならしましょう。
あなたは本来そんなところで
悩んでいるべきではありません。
育児をちょっと学ぶだけで、
あなたの毎日が以前の輝きを
取り戻しますよ。
もし、育児以外のことも含めて
悩んでいるのなら専門家に
ちょっと相談しましょう。
すぐに解決しますよ。
悩みに今すぐお別れして、
あの時の輝きを取り戻しましょう!

子育ての期間は、
苦しい時もありますが、
あっという間に終わってしまう
のも事実です。
掛け替えのない素晴らしい育児期間を、
僕と一緒に目一杯楽しみませんか?
育児の専門家が
お側にいると安心です。
せっかく天使があなたの所に
舞い降りてきてくれたのです。
育児で悩むのは、
もったいないことです。
今日も最後まで読んで頂いて
ありがとうございます。
あなたのお側にいつも安心の顧問契約を!
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