ワクチン接種後の入浴に注意! | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

ワクチン接種後の入浴は危険

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

今日は、ワクチン接種後の入浴に注意!

というお話です。

 

 

新型コロナウイルスワクチンの

3回目の接種が進みません。

 

 

2月22日時点で、

3回目接種を受けた人は、

1983万3692人。

これは全人口の15.3%です。

 

 

その理由として考えられるのは

  1. まだ接種間隔が来ていない
  2. 発熱などの副反応が怖い。
  3. 接種しても感染が防げない
 
1の接種間隔とは
高齢者・医療関係者は6か月、
一般の方は、当初8か月とされていました。
 
 
ですので、まだ2回目接種から8ヶ月が
経過していないのです。
 

 

2の副反応ですが、

接種者の半分以上に発熱や倦怠感などの

副反応が出ている現状を見て

ちょっと恐怖を感じているのでしょう。

 

 

3の感染が防げないというのは

二回接種者が約8割いるにも拘わらず

感染が治まらない現状を見て

ワクチンの効果に疑問符が

湧いていると言うことでしょう。

 

 

1の接種間隔はさておいて

2の副反応と3の感染が防げない

というのは大きいですよね。

 

 

こんなに強い副反応が出るワクチンなんて

いままでなかったものです。

 

 

そして、2回目までは行列を作ってまで

接種していた国民は

「これで安心」と思っていたのに

第6波が襲ってきたことに

疑問と不安を抱いているのです。

 

 

そして、政府は認めていませんが

ワクチン接種によって

1400以上の方が亡くなっている

と言う事実です。

 

 

予防接種法に基づき遺族に4420万円と

葬祭料約20万円が支払われます。

 

 

また、障害が残ると年金があり、

医療費の自己負担分の給付もあります。

 

 

しかし、現実はどうでしょう。

 

 

政府が把握している

新型コロナワクチン接種後の

死亡例は1474件(2022年2月4日現在)。

 

 

その全てが

「因果関係が評価できない」

と補償から外されています。


厚労省のHPでも、

明確に否定しています。

 

 

 

「ワクチンを接種した後に亡くなった」ということは、「ワクチンが原因で亡くなった」ということではありません。

 

接種後の死亡事例は報告されていますが、現時点で、新型コロナワクチンの接種が原因で多くの方が亡くなったということはありません。

 

 

 

今後もワクチン接種後に

命を奪われても

国は認めないでしょう。

 

 

 

ワクチン接種は義務ではありません。

本人が望んで接種したのですから

政府に責任はありません。

 

 

 

しかし、後遺症に苦しんだ人には

補償を実施しているのです。

 

 

コロナのワクチンで給付が決まったのは、

亡くなっていない人だけです。

 

 

約400件の申請について

給付の可否を判断し

給付が決まったのは147人。

 

 

どうして副反応には

(ごくごくわずかですが)

給付を認めているのに

死亡者には因果関係がない

と言えるのでしょうか?

 

 

副反応を認めると言うことは

因果関係を認めた

と言うことでしょう。

 

 

こんなおかしな言い訳が

まかり通っているのです。

 

 

もしかしたら

副反応を認められた人たちは

政府の関係者ではないか

と疑いたくなります。

 

 

なんとか声を上げて

国民の命を尊重する

当たり前の政府に

代えていきたいですね。

 

 

その「声」にあたるのが

選挙です。

 

 

投票率50%前後では

与党の組織票が

勝ってしまうのです。

 

 

苦しんでいる国民の声を

政治に反映させるために

投票には行きましょう。

 

 

さて、3回目のワクチン接種を

避けられない人も大勢います。

 

 

医療従事者、保育士、介護職などの

エッセンシャルワーカーです。

 

 

柴田の妻も保育園の園長ですから

先日、3回目のワクチン接種を

受けてきました。

 

 

前回、前々回同様に

副反応が出ました

 

 

でも、命は助かりました。

 

 

夫である僕も

心配な3日間でした。

 

 

出来るだけ寝て貰って

食事を作ったのですが

食欲が出ないと言うことでしたので

ゼリーを買ってきたりしました。

 

 

これがもしもの事があったら

悔やんでも悔やみきれません。

 

 

実際、3回目のワクチン接種後の

死亡事例がいくつも上がっています。

 

 

1月末時点で死亡事例は18件。

 

 

そのうち風呂場での死亡が

3件ありました。

78歳・女性

86歳・女性
77歳・女性

 

いずれも高齢の女性です。

入浴中に死亡しているのを

発見されたのです。


高齢者がお風呂で突然亡くなるのは

ヒートショックがあげられます。

 

 

脱衣所と風呂場の温度差や、

浴槽に入る⇔出ることで

血圧が急激に上下し、

血管に強い負荷がかかることを

ヒートショックと言います。

 

 

血管に圧力がかかることで

血管が切れて脳出血が起きたり、

血管が詰まって心筋梗塞が

起きたりします。

 

 

新型コロナワクチン接種により

血栓ができやすくなると

言われていますので、

ワクチンで血栓ができて

ヒートショックで脳出血や

心筋梗塞になった恐れがあります。

 

 

これは高齢者に限りません。

 

 

若い人でも同じ危険性があります。

 


2021年10月、

ファイザー製ワクチンを2回接種した

13歳の男子が、接種から4時間後、

浴槽内で死亡しているのです。

 

 

新型コロナワクチン接種が

避けられない人は

接種当日から翌々日の夜までは

念のため浴槽には入らずに

シャワーだけにすることをお勧めします。

 

 

風邪を引かないようにも

ご注意ください。

 

 

シャワーで温まって

すぐにお布団で寝る。

 

 

水分補給も欠かさないように

してくださいね。

 

 

今日も最後まで読んで頂いて

ありがとうございます。

 

 

フォロアー7000人突破記念無料コンサルは終了しました。

 

育児が楽しくなるメルマガはこちらです。

 

コンサルのお申込みはこちらです。

 

テキストのお申込みはこちらです。

 

日本母親支援協会はあなたの育児を応援します。お聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。

 


※ご注文確認メールが、いつまで経っても届かない場合は、こちらをご覧ください。