それでも3回目のワクチンを接種しますか? | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

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新型コロナワクチン接種

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

今日は、それでも3回目のワクチンを

接種しますか?というお話です。

 

 

妻に3回目のワクチン接種券が

届きました。

 

 

妻は保育園の園長ですから

イヤでも接種しなければいけません。

 

 

その他にもエッセンシャルワーカーは

本人の意志に拘わらずに接種しています。

 

 

エッセンシャルワーカーの定義とは
日々の生活を維持していくために

現場で働き続けてくれている

職業の方の総称です。

 


例えば医師・看護師に代表される

「医療従事者」、

運送・配送に携わる「ドライバー」、

市役所(公務員)に勤める方や

保健所に勤める保健師・生活相談や

介護・福祉等の分野で働く方々、

スーパー等の食料品店で働く店員の方、

保育士や学校教員、

電気・ガス・水道整備や

ゴミ収集に携わる方達など、

社会インフラに関係するような職業

のことをいいます。

 

 

接種に伴い様々な後遺症や

接種した直後にお亡くなりになった

という方も大勢いるのが現実です。

 

 

国はそういう場合には

補償すると入っています。

 

 

厚労省のHPでは次のように

掲載されています。

 

 

健康被害が予防接種によるものであると厚生労働大臣が認定したときは、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。

 

 

しかし、実際に健康被害の

認定をしたのは

累計で515人だけです。

 

 

死亡に関しては

一切認めていません。

 

 

ワクチン接種開始の

令和3年2月17日から

令和4年2月4日までに 

報告された死亡事例は

計1474件。

 

 

一切因果関係を

認めていません。

 

 

しかも、健康被害で苦しんでいる

国民に対して認定したとしても

医療費と医療手当が

支給されるだけです。

 

 

治療費だけで慰謝料は0円です。

 

 

今回の新型コロナに限らず
救済制度ができた

1977年から2019年の42年間、

様々なワクチン問題で

死亡一時金が支払われたのは

わずか148人だけなのです。

 

 

こういう数字は

テレビを見ているだけでは

出てこないのです。

 

 

政府もワクチン接種は

デメリットよりもメリットの方が

大きいと盛んに接種を勧めます。

 

 

だから年寄りも若者も

接種券を手にして

ワクチンを打つのです。

 

 

すでに接種対象者の79.6%が

2回の接種済みです。

 

 

しかし、ワクチン接種による

死者や後遺症で苦しんでいる

国民もいることは事実です。

 

 

柴田個人としては妻にも

ワクチンを接種して欲しい

とは全く思っていません。

 

 

しかし、エッセンシャルワーカー

としては打たないことは

職を失うことになるのです。

 

 

妻は子供達が大好きです。

保育士という仕事に

誇りを持っています。

 

 

だから当然のように

接種しています。

 

 

過去二回は大きな副反応は

起きませんでした。

 

 

熱が出たのと倦怠感が出た

くらいで安心できました。

 

 

しかし、3回目もそうだとは限りません。

 

 

幸い、基礎疾患もない健康体ですので

後遺症が出ないことを祈るだけです。

 

 

こんなに不安になるワクチンなんて

今までなかったですよね。

 

 

今日も最後まで読んで頂いて

ありがとうございます。

 

 

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