こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。
今日は、我が子へのワクチン接種は
慎重にというお話です。
新型コロナがオミクロン株に変異してから
感染者数が爆発しているようです。
AFP(世界三大通信社のひとつ)が
日本時間14日午後8時に
まとめた統計によると、
過去1週間の新規感染者が
最も多い地域は欧州で、
849万7112人(世界全体の44%)。
2番目に多いのは米国・カナダの
582万3969人(同30%)。
日本でも連日2万人が感染したと
メディアが騒いでいます。
また、過去1週間の死者が
最も多い地域は欧州で、
2万1968人(世界全体の45%)。
次いで米国・カナダの1万3143人
となっています。
海外では死者数も増えていますが、
日本の場合はどうでしょう?
ということはオミクロン株で
お亡くなりになったのは2人です。
静岡市の男性は高齢で、
重い基礎疾患があった。
一方、千葉県の女性にも
循環器系の基礎疾患があった。
女性の方は90代ですよ。
本当にコロナで死んだのでしょうか?
この2年間で
新型コロナで亡くなった人は
1月14日現在で18,417人。
ほとんどが高齢者です。
高齢になると多かれ少なかれ
誰にでも基礎疾患があります。
現役世代でも肥満や喫煙が
死に繋がります。
しかし、グラフを見てもわかるように
10代以下の若者には
死者は未だに0です。
それなのに、政府は子供への接種を
計画しています。
先ずは12歳から15歳の子供が対象です。
アメリカでは、すでに5歳からの
接種が行われてます。
日本もいずれそうなるでしょう。
これには柴田は大反対です。
子供は拒否することが出来ません。
親や先生が「接種するのが当たり前」
と言えば拒否できないのです。
つまり、「強制」になるのです。
ワクチン接種はあくまでも「任意」です。
何故「任意」なのでしょうか?
「強制」にすると政府が責任を
取らなければいけないからです。
効果のわからない新しいワクチンです。
何が起こるかわかりません。
だから、万が一のことが起きれば
接種を希望したのはあなたです。
あなたがワクチン接種との因果関係を
証明しなければ政府は関知しません。
と予防線を張っているのです。
厚労省でも新型コロナワクチンQ&A
サイトで、はっきりと否定しています。
事実、ワクチン接種後の死亡事例は、
2021年11月14日時点で1368人
に上りますが、国はほぼ全てを
“評価不能”と結論付けています。
ワクチン接種でお亡くなりになった
というだけでなく後遺症で
苦しんでいる人も大勢居るのです。
その事実は大手メディアでは
政府に忖度して発表していません。
しかし、ローカルメディアでは
発表しています。
宮城県の河北新報社のonlineには
多くの記事が掲載されていましたので
要約してお知らせします。
こういう事実に目を向けるべきです。
しかし、政府も大手メディアも
隠しているのが現実です。
親はワクチン接種を終えて
後遺症もないからと
子供にも安易に接種させるべき
ではありません。
成長著しい子供には
接種後に後遺症が出なくても
10年後に出るかも知れないのです。
こんなことを言うと
「そんな先のことはなにもわからない」
と言って反論する方もいるでしょう。
しかし、現実に接種で死んだり
後遺症で苦しんでいる方が
大勢いるのです。
そんな被害者に政府は
「因果関係がない」と
門前払いしているのです。
まさしく過去に何度も繰り返された
薬害事件と同様の政府の姿勢です。
日本小児科医会からも
注意喚起が出ています。
手塩に掛けて育てている
かけがえのない我が子です。
誰も責任を取らないワクチンを
愛する我が子に接種するのは
慎重に考えてみませんか?
同調圧力に負けて
一生後悔しないように
真剣に向き合って下さい。
ワクチンを一度打つと
今回のように二回が三回になり、
来年には4回目が政府の頭に
上っていますよ。
ワクチンよりも免疫力の強化です。
もう一度見てください。
10代以下の子供に死亡者は0です。
重い後遺症で苦しんでいる
子供もいません。
今日も最後まで読んで頂いて
ありがとうございます。
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