ワクチンの本当の姿 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

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注射される子供

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

今日はワクチンの本当の姿

というお話です。

 

 

いよいよ日本全国がワクチン接種

に向かって加速しています。

 

 

大都市では大規模接種センターを

開設しました。

 

 

お年寄りが我先にとばかりに

並んでいます。

 

 

医学部を持っている大学では

所属する教職員や学生への

接種の準備を始めています。

 

 

ワクチン接種に関する職場や学校や

家庭内で差別やいじめが

出始めたようです。

 

 

 

日弁連の相談会に寄せられた内容

  • 介護施設で働く40代男性:アレルギーがあるので接種しないと職場に伝えたところ、仕事を辞めるか、休職するか、希望しない部署に移るかの3択を迫られた。
  • 看護学校に通う女子学生:ワクチンの安全性に不安を感じて接種するのが怖いが、接種しないと病院での実習を認めないと言われている。実習にいけなくなると単位が取れず、卒業できるのか非常に不安に感じている。
  • 夫から接種するように言われているが接種したくない。夫からは接種しないと別居を考えると言われた。

 

 

 

予防接種法上は「努力義務」です。

当然、接種しない自由もあると

厚生労働省もHPにおいて、

以下のように説明しています。

 

 

 

新型コロナワクチンの接種は、国民の皆さまに受けていただくようお勧めしていますが、接種を受けることは強制ではありません。

 

 

しっかり情報提供を行ったうえで、接種を受ける方の同意がある場合に限り接種が行われます。

 

 

予防接種を受ける方には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解した上で、自らの意志で接種を受けていただいています。

 

 

受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いいたします。

 

 

 

もし、職場で強制されたのであれば

厚労省などに相談してください。

 

 

妊娠を希望している女性は

ワクチン接種により不妊になる、

妊娠している方は胎児に影響がある

と警告している専門家もいます。

 

 

日本産婦人科感染症学会では

「ワクチン接種を考慮する妊婦さんならびに妊娠を希望する方へ」

として次のような通知を出しています。

 

 

接種する場合には、産婦人科医は被接種者に、長期的な副反応 は不明で、胎児および出世児への安全性は確立していないことを事前に十分に説明する。同意を得た 上で接種し・・・

 

情報源はこちら

 

 

 

「十分に説明し、同意を得る」ことが

前提となっています。

 

 

つまり、何が起こっても自己責任

ということです。

 

 

事実、601万人余の時点で 

85人の死亡が確認されましたが

厚労省は “重大な懸念認められず”

として誰一人補償金を受け取ることが

出来ていません。


 

ワクチン製造会社の一つである

ファイザー社の関係者も次のような

懸念を発表しています。

 

 

 

mRNAワクチンを作っているファイザーの元副社長が新型コロナウイルスワクチンには、女性の胎盤形成に欠かせないシンシチン-1と呼ばれるスパイクタンパク質が含まれていて、ワクチンがこのスパイク蛋白質に対抗する免疫反応を形成するように働くのであればシンシチン-1を攻撃するように女性の体を訓練していることになり、不妊症につながる可能性があると訴えています。

 

 

女性の胎盤形成以外にもどのように遺伝子が書き換えられるか不明で、将来的にどんな弊害が起こるか分かりません。

 

情報源はこちら

 

 

 

元ファイザーの研究者(責任者クラス)2名が、ファイザー製のワクチンの中止を求めてEUに嘆願書を提出
中止理由、問題点

  1. ワクチン研究用の動物(猫)がすべて死亡
  2. ワクチン接種を受けた女性が不妊を生じる可能性
  3. ワクチン接種に対して70%の人がアナフィラキシーショックを起こす可能性
  4. 研究期間が短すぎるため、長期的な副作用を推定できない

 

 

 

アメリカやインド、ブラジルなどでは

死亡者は数十万人出ていますが、

日本では13,660人(6/7現在)です。

 

 

年齢層で見ていくと10代以下は0人。

それ以上の年齢層は以下のグラフ

 

年代別コロナ死者数

 

一目瞭然ですが70代以上が全体の89.4%

つまり9割を占めています。

 

 

ちなみに日本人の平均寿命は

女性87.45歳、男性81.41歳

 

 

グラフで見ると90代のみ

男性死亡者が少ないのは

90代の男性が少ないと言うことです。

 

 

そして、男性の方が死亡者が多いのは

喫煙者が多いと言うことが

関係しています。

 

 

この年齢の方は喫煙することが

当たり前の時代を生きてきました。

 

 

その喫煙がコロナを重症化させたのです。

 

 

もう一つの重症化の原因とされているのは

肥満です。

 

 

肥満の多い国で死亡者が多いのです。

 

 

そして、もう一つ言えることは

コロナの陽性が出ていれば

コロナウイルスが原因でなくても

コロナ死亡者と数えていることです。

 

 

 

新型コロナウイルス感染症の陽性者であって、入院中や療養中に亡くなった方については、厳密な死因を問わず、「死亡者数」として全数を公表するようお願いいたします。

 

情報源はこちら

 

 

 

長々と書きましたが

喫煙もせず肥満でもなく基礎疾患もない

健康的な人は、

たとえ陽性になったとしても

重症化はしないと言うことです。

 

 

ここも事実として6/6現在で

感染者(陽性者)数76.3万人ですが、

治療薬もない状況の中で回復者数は

70.3万人と92%です。

 

 

全年齢層での死亡率はわずか1.4%。

 

 

これって、そんなに恐れなければいけない

感染症なのでしょうか?

 

 

また、コロナワクチンはわずか半年ほどで

認可されました。

 

 

これまでに開発されたワクチンの中で、

ウイルスの分離から承認までの期間が

最も短かったのは1960年代に開発された

ムンプス(流行性耳下腺炎)ワクチンで、

それでも4年かかったのです。

 

 

つまり、新型コロナワクチンは

全世界の人を対象に治験している

ということです。

 

 

実験台になっていると言うことです。

 

 

現役の人や子供の未来を掛けてまで

接種しなければいけないワクチン

なのでしょうか?

 

 

あなたはどう思います?

ワクチン接種しますか?

接種は見送りますか?

 

 

今日も最後まで読んで頂いて

本当にありがとうございます。

 

 

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