こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。
今日はワクチンの本当の姿
というお話です。
いよいよ日本全国がワクチン接種
に向かって加速しています。
大都市では大規模接種センターを
開設しました。
お年寄りが我先にとばかりに
並んでいます。
医学部を持っている大学では
所属する教職員や学生への
接種の準備を始めています。
ワクチン接種に関する職場や学校や
家庭内で差別やいじめが
出始めたようです。
予防接種法上は「努力義務」です。
当然、接種しない自由もあると
厚生労働省もHPにおいて、
以下のように説明しています。
もし、職場で強制されたのであれば
厚労省などに相談してください。
妊娠を希望している女性は
ワクチン接種により不妊になる、
妊娠している方は胎児に影響がある
と警告している専門家もいます。
日本産婦人科感染症学会では
「ワクチン接種を考慮する妊婦さんならびに妊娠を希望する方へ」
として次のような通知を出しています。
「十分に説明し、同意を得る」ことが
前提となっています。
つまり、何が起こっても自己責任
ということです。
事実、601万人余の時点で
85人の死亡が確認されましたが
厚労省は “重大な懸念認められず”
として誰一人補償金を受け取ることが
出来ていません。
ワクチン製造会社の一つである
ファイザー社の関係者も次のような
懸念を発表しています。
アメリカやインド、ブラジルなどでは
死亡者は数十万人出ていますが、
日本では13,660人(6/7現在)です。
年齢層で見ていくと10代以下は0人。
それ以上の年齢層は以下のグラフ
一目瞭然ですが70代以上が全体の89.4%
つまり9割を占めています。
ちなみに日本人の平均寿命は
女性87.45歳、男性81.41歳
グラフで見ると90代のみ
男性死亡者が少ないのは
90代の男性が少ないと言うことです。
そして、男性の方が死亡者が多いのは
喫煙者が多いと言うことが
関係しています。
この年齢の方は喫煙することが
当たり前の時代を生きてきました。
その喫煙がコロナを重症化させたのです。
もう一つの重症化の原因とされているのは
肥満です。
肥満の多い国で死亡者が多いのです。
そして、もう一つ言えることは
コロナの陽性が出ていれば
コロナウイルスが原因でなくても
コロナ死亡者と数えていることです。
長々と書きましたが
喫煙もせず肥満でもなく基礎疾患もない
健康的な人は、
たとえ陽性になったとしても
重症化はしないと言うことです。
ここも事実として6/6現在で
感染者(陽性者)数76.3万人ですが、
治療薬もない状況の中で回復者数は
70.3万人と92%です。
全年齢層での死亡率はわずか1.4%。
これって、そんなに恐れなければいけない
感染症なのでしょうか?
また、コロナワクチンはわずか半年ほどで
認可されました。
これまでに開発されたワクチンの中で、
ウイルスの分離から承認までの期間が
最も短かったのは1960年代に開発された
ムンプス(流行性耳下腺炎)ワクチンで、
それでも4年かかったのです。
つまり、新型コロナワクチンは
全世界の人を対象に治験している
ということです。
実験台になっていると言うことです。
現役の人や子供の未来を掛けてまで
接種しなければいけないワクチン
なのでしょうか?
あなたはどう思います?
ワクチン接種しますか?
接種は見送りますか?
今日も最後まで読んで頂いて
本当にありがとうございます。
日本母親支援協会はあなたの育児を応援します。不安や悩みがあるのならばなんでもお聞きください。

