
こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。
アカデミーへのお問い合わせが
止まりません。ありがとうございます。
自宅に居ながら、育児をしながら
働ける仕事です。保育園代も浮きます。
そして、なにより柴田メソッドⓇを
実践しているので、
下手な保育園に入れるよりは、
はるかに子供のためになります。
いじめや保護者とのいざこざもありません。
そして、子供は平均以上に
発達することが出来ます。
小学校に入っても、
勉強の習慣が身についているので、
すぐにトップクラスの成績を
上げることも可能でしょう。
柴田メソッドⓇは、
育児休暇の期間中や、
専業主婦であっても、
お子様を抱っこしながらでも
学ぶことが出来ます。
誰もが驚くほどのお子様に育てることが、
そのまま仕事に繋がるのです。
もしかしたら、
柴田メソッドⓇ・インストラクター
という仕事は、あなたの天職に
なるかもしれないのです。
こんな素晴らしい仕事は、
他にあるのでしょうか?
これは自画自賛ではありません。
アカデミーに入会したママたちの実感です。
まだ、迷っているあなたも是非、
柴田育児アカデミーの扉を開いて下さいね。
では、今日も始めましょう。
このブログは、育児や子育ての悩みの
解消に役立つような情報や、
楽々育児のヒントをお話ししています。
さて、柴田メソッドⓇを
仕事に取り入れなくても、
育児に取り入れることで、
あなたの育児は本当に
楽しいものに代わりますよ。
今日は、うんちのおむつ替えをするパパ
というお話です。
おむつ替えをしてくれるパパも
多くなっていますね。
一昔前は、「おむつ替えはママの仕事」
と頑なに拒否するパパも多かったようです。
ユニチャームの調査によると
4割のパパがうんちのおむつ替えも
こだわり無くやってくれるという
数字が出ています。
柴田メソッドⓇを活用している
兵庫県にお住まいのパパもその一人です。
ありがとうございます。
義両親の介護に加えて実父の手術。
精神的にも肉体的にも大変な毎日です。
そんな忙しいママを支えているのが
イクメン、家事メンのご主人ですね。
ご主人の職業は高校の理科の先生です。
そして、ご友人には国立大学の教授が
何人もいてご自宅に訪ねてくる
というアカデミックな環境です。
でも、国立大学の教授であっても
育児には素人だということです。
ご主人がイクメン、家事メンになったのも
最初にテキスト「父親の育児で仕事力UP!」
をご購入頂いたからです。
理系男子ですから
論理的に理解出来れば父親の自覚が
素直に生まれてくるのです。
うんちのおむつ替えにも
赤ちゃんの体調を知るという
メリットがあることが
理解出来たので積極的に行動に
移すことが出来ています。
これは文系男子でも同じです。
男は左脳動物ですから
論理的に話すことで
父親の自覚も生まれてきます。
パパがイクメン、家事メンになれば
ママの悩みも吹っ飛びますね。
今日も最後まで読んで頂いて
本当にありがとうございます。
日本母親支援協会はあなたの育児を応援します。不安や悩みがあるのならばなんでもお聞きください。