”2人目育児。新生児期の感想☆” | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります


こんにちは、柴田です。


「二人目の壁」を感じているママは、多いようです。





・一人っ子では可哀想。

・きょうだいを作ってあげると楽しいのでは?



という期待もあるのですが、その反面、経済面や年齢のことを考えると不安も大きいようです。


yahoo!知恵袋には、こんな相談が載っていました。




2人目の妊娠をどうすべきか本当に迷っています。


1歳9ヶ月の娘の初ママです。


娘もそろそろ赤ちゃんから幼児になってきているし、ほんの少しですが、精神的にも余裕が出てきましたし、私も四捨五入すれば40歳に近くなってきてるのでもう一人作ろうかどうか本当に迷っています。


夫ともずいぶん話し合っているところですが。


2人目が欲しい理由は、娘に兄弟がいたら将来、親が年取った時に寂しい思いをさせなくてすむかもしれないということと、一人目が女の子なので二人目はできれば男の子を育てて見たいということ。


2人目をためらう理由は、年齢的にきついかな、妊婦の時に、ひどいつわり、目眩、常にナイフをお尻に刺してるような痔の痛みなど、さまざまな妊婦特有の症状で、ずいぶん辛い思いをしたので、妊婦になる覚悟が決まらない。


また、お産で25時間かかったので、本当に死ぬ目にあったので二度とあんな思いをしたくない。


…後略…




しかし、案ずるより産むが易しという言葉もあります。


しっかりと「育児」を学んでいれば、こちらのママのように驚くべき効果が出ますよ。