こんにちは 柴田です。
昨日は、酉の市でした。今年は三の酉まであったようです。
今日で11月も終わりですね。明日から12月です。
いよいよ歳の瀬ですね。
あなたは、今年も帰省するのでしょうか?
帰省するとすれば、今年は、どちらの実家に帰るのでしょうね。
もしかしたら、赤ちゃんが生まれて初めての帰省かもしれませんね。
赤ちゃんを連れての帰省では、何が起こるか想像もできないかもしれません。
そこで、最低限これは必要だという持ち物リストをご紹介します。
持ち物リスト
洋服(着替え)
スタイ
パジャマ
おむつ(1日約6枚)
母子健康手帳・健康保険証
おしりふき
おしゃぶり
おもちゃ
いつも使っている食器
ベビー用おやつ、飲料
ベビーフード(離乳食調理器)
粉ミルク
哺乳びん(1~2本)
哺乳びん洗浄(使い捨てが便利)
魔法びん(お湯) 乳首(1~2コ)
ベビーの常備薬
ベビー用歯ブラシ
ベビー用バスグッズ
スキンケアグッズ
おむつ替えマット
おねしょシーツ
ベビー用体温計
密閉式ビニール袋(大・小)
ハンドタオル、ガーゼハンカチ、ティッシュ
ブランケット
抱っこひも
ベビーカー
カメラ(充電機も)
ベビー用つめ切り(長期滞在の場合)
エプロン
赤で書いてあるのは、特に忘れがちなものです。
後は、ベビー用品が売っているお店をチェックすることも大切です。
お店は開いていてもベビー用品がどこにも売ってなかった!ということがないようにしましょう。
小児科のお医者さんもチェックすることです。
年末年始は、お休みの所も多いですからね。
赤ちゃんって、何故か病院がお休みの日にかぎって発熱するんですよね。
ですので、救急外来は事前に調べて置いて下さいね。
もう一つ大事なことを忘れないで下さい。
それは、久しぶりに合うジジババが楽しみにしているのは、孫の成長です。
これは、母親の評価に繋がります。
「良い母親になったな!」
「素晴らしいお嫁さんだ!」
そう思ってもらうことで、お年玉が増えるかもしれません。
そのためにも、今からしっかりと「しつけ」ておきたいですね。
あなたの育児、悩んでいませんか?
子育てに苦しんでいませんか?
もし、そんな状況のまま帰省すると、嫁姑戦争が勃発しかねません。
年内に、その悩みを解決しましょう。
そして、ジジババに褒められる子育てを楽しんで下さい。


