育児の悩み涙で告白、視線がプレッシャー | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

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赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります


こんにちは 柴田です。


昨夜は、強風が吹き荒れていませんでしたか?


僕は、風の音で熟睡が出来ませんでした。


あなたのところは、大丈夫でしたか?


では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。


日刊スポーツに、タレントの育児の悩みが載っていました。




福田萌が育児の悩み涙で告白、視線がプレッシャー
by:日刊スポーツ[2015年8月14日]



お笑いコンビ、オリエンタルラジオの中田敦彦(32)の妻で、1児の母でもあるタレントの福田萌(30)が、子育てに関するトークを展開中、悩んだ経験を思い出して涙ぐむ一幕があった。

14日放送のフジテレビ系「ノンストップ」に生出演した福田。この日の放送では「良い母親」について出演者たちが議論を行った。

同番組の調べでは、現在育児をする母親の多くが「良い母親」でなければならないという重圧に苦しんでおり、72%の母親が悩んだ経験があるという。

福田は2013年に第1子となる女児を出産したが、そうした母親の悩みが「すごくわかる」と共感。


自身は特に人目にさらされる芸能人ということもあり、「すぐに『虐待しているんじゃないか』と疑われたり…」と周囲の視線にプレッシャーを感じているという。

しかし自身の周りには育児をしている友人がいないため情報交換ができず、また、母親に尋ねるが当時とは時代背景が異なることもあり、参考にならない場合も少なくないという。


そのため、育児に関する情報はスマートフォンなどの情報サイトで調べるのだという。

「でも、そういったサイトには厳しい声もあって、『そんなこともできないあなたは非常識』『母親失格』」


などと自身の育児を否定されるケースもあり、そうした言葉によって自身がどうすれば良いのかわからなくなり、さらに追い詰められてしまうことがあるという。

そんな状況で子育てする福田は、「子どもと2人で向き合ってて、小さな命を自分で守らなければいけないし……」と話すうちに涙ぐみ、「すみません、思い出しちゃって」とわびた。

しかし放送後に更新したブログでは、その涙について「娘が小さかった時の議論でついつい感極まってしまいました」と振り返るとともに、娘が成長してくるにしたがい、「自分らしい育児がわかってきた」という福田。


「あまり周りを気にしない!私は私!と強く思えるようになりたいと思いました」と現在の思いをつづった。




僕は、芸能界の情報には疎いので、福田萌というタレントの存在を知りませんでした(^^;


初めての育児で、解決法を知りたいのに知る術がない。母親も頼りにならない。


孤軍奮闘で、目の前の赤ちゃんの命を守らなければいけない。


これは、新米ママの共通の悩みですよね。


日本列島において確認されている人類の歴史は、約10万年前の旧石器時代が始まりとされています。


ということは、育児というのは10万年の歴史があるということです。






10万年も、子育てを繰り返してきた日本人なのに、未だに「正しい育児法」というものが確立されていないのです。


子供が生まれたら、先ずは、こうしましょう。泣いたら、こうすればいいのです…


そういうノウハウが蓄積されていないのが不思議でなりません。


でも、それが事実なんですね。


周りの情報に振り回されてきた歴史があります。


もうそろそろ、子供の才能をぐんぐんと引き出し、育児が楽しいものであるということを実感できる「正しい育児法」を身に付けて行きたいとは思いませんか?


可愛い天使のお世話に悩んでいるのは、


もったいない!


柴田メソッドは、あなたの育児をワクワクするものに替えてくれますよ。





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