こんにちは 柴田です。
昨日から新しいアシスタントさんが来て頂いています。
これで四人目ですね。
スタッフがどんどん増えてきています。
将来的には、何百人のスタッフを抱える企業になれればいいですね。
頑張りますo(^ ^)o
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
僕は、お買い物も好きですね。
「今日は、何を食べようかな?」
「何か美味しそうなものはないかな?」
とスーパーの中をうろうろとしています(^^;
あなたのご主人は、お買い物に行ってくれますか?
子育て世代女性が考える理想の家事分担、夫が買い物の2割、家事全般の3割
by:エボル [2015/05/16]
国民生活産業・消費者団体連合会はこのほど、「夫婦の買い物と家事の分担に関する調査」の結果を発表した。
同調査は3月27日~29日、25~39歳の既婚で子どもがいる女性を対象として実施。480人の回答を得た。
「日常の買い物における、夫との分担割合」について聞いたところ、平均は夫が10.5%、妻が89.5%となった。
また25%は「妻100%、夫0%」つまり「夫がまったく買い物をしない」という結果だった。
家事分担率も夫の家事参加が理想より大きく低い
「日常の買い物における、夫との分担割合の理想」を聞いたところ、夫が21.4%、妻が78.6%となり、理想と現実との間には10.9%のギャップがあった。
なお、買い物に限らず「家事の分担割合」を見てみると、「現在」の平均は、夫が14.1%、妻が85.9%。
さらに、夫の分担が0%(家事をまったくしない)という回答が17.7%あった。
「理想」については、夫が30.0%、妻が70.0%が平均値だった。
夫に日常の買い物を「頼みづらい」妻は3分の1
「日常の買い物を夫に頼む際、どのように感じるか」を聞いたところ、「頼みやすい」が3分の2、「頼みづらい」が3分の1となり、妻のほうから夫に買い物を頼みづらいという人が少なからずいることがわかったという。
また、「夫は、自主的に買い物をしてくれるか」を聞いたところ、「自分から買う物があるか聞いたことがある」夫は46.0%と半数を切り、言われればやるが、自主的に買い物をしようとする夫が多いという現実も見て取れた。
「夫が自分から仕事帰りなどに、何か買う物がある? と聞いてくれたらどう思うか」については、78.3%の妻が「嬉しい」と回答した。
ただし、必要な時に質の良い商品をお値打ち価格で買う「夫の買い物力」については、妻の65.6%が「満足している」「どちらかというと満足している」と答えた。
あなたも「頼みづらい」と感じているのでしょうか?
日本には『以心伝心』という言葉があります。
これは、文字や言葉を使わなくても、お互いの心と心で通じ合うことのたとえなんですね。
でも、男は鈍感な動物です。
あなたの考えていることは、言葉にしなければ伝わらないのです。
言わないのは、「そうは思っていない」と受け取られているのです。
頼めば、案外簡単に引き受けてくれるかもしれませんよ。
男は、頼りにされると頑張る動物でもあるのです。
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