こんにちは 柴田です。
昨夜も大きく揺れたようですね。すっかり夢の中でした(^^;
今朝もあったようです。
地震が多発しています。火山も噴火しましたしね。
そろそろ日本列島沈没の日が近いかもしれません。
悔いのない毎日を過ごしたいですね。
僕は、新しいテキストを頑張って執筆中です。
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
今ある日常は、奇跡の連続です。
毎日に感謝しながら、悔いのない日々を過ごしたいですね。
旦那様の帰りを待ってくれている愛する妻に感謝し、パパと遊べるのを楽しみにしている子供に感謝しましょう。
これが男性の本音……。Q.出産後の奥さんを女性として見られない? →「はい」?%
by:ファナティック 2015.05.08
出産後結婚と同様に女性として人生の一大イベントのひとつである「出産」。
出産をきっかけに子ども中心の生活になり、体調面でも大きな変化があるかもしれません。
出産をきっかけに男性たちに気持ちの変化はあるのでしょうか? こんな質問をしてみました。
【「自炊してるヒマなーい!」そんな働き女子は男性たちから見て悪印象?】
Q.もし結婚して奥さんが子どもを産んだら、以前より女性として見ることができなくなくなりそうですか?
「はい」……36.0%
「いいえ」… 64.0%
6割以上の人が「いいえ」と答えてくれたのでホッとしましたが、やはり女性として見られなくなるという意見も。
それぞれ、そう思う理由を詳しく教えてもらいました。
<「はい」と答えた人の意見>
■体形の崩れが少なからず、ある
・「お腹まわりが垂れてきたら、オバサンっぽく見えそう」(36歳/機械・精密機器/営業職)
・「産後太りと精神的に余裕がなく、イライラしてるから」(36歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
命にかかわることもある出産ですから、女性の身体に大きな負担がかかるのは当たり前。
産後も元の状態に戻るのには時間がかかって当たり前です。
少なからずある体形の崩れを、男性たちは寛大に見てほしいものですね……。
■母になった強さがある
・「たくましすぎて、女性ではなく、お母さんに見えてしまいそう」(32歳/電機/技術職)
・「特別な存在になると思うので」(30歳/情報・IT/技術職)
母になるということは体力勝負のところがありますから、嫌でもたくましくなっていくものだと思います。
そんな妻を女性ではなく、やはり母として見てしまいそうという意見が多数。
■お母さんとして見てしまう
・「お母さんという接し方になってしまいそう」(31歳/医療・福祉/専門職)
・「母としての面をたくさん見るから」(26歳/医薬品・化粧品/技術職)
自分の妻としてだけでなく、子どもの母親として見る機会が生まれることで、旦那さんの目から見ても妻から母へシフトしてしまうようです。
<「いいえ」と答えた人の意見>
■気持ちの変化はない
・「子どもが生まれても、愛する女性であることに変わりないから」(23歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「好きになった人だし子どもも産んでくれたんだから、死ぬまで愛し続けたい。女性として愛せると思う」(37歳/金融・証券/営業職)
子どもが生まれても気持ちの変化はないという心強い意見です。
愛し合って結婚した女性ですからずっと気持ちは変わらないと思ってくれる旦那さまは育児にも積極的に協力してくれそうですね。
■女らしさをより感じる
・「母親になる姿を見たら、余計に女性らしさを感じるのかもしれない」(23歳/機械・精密機器/)
・「余計に魅力的だと思う気がする」(38歳/情報・IT/技術職)
出産を経て女性は母になる強さを手に入れますが、そこに女性としての魅力を感じ以前よりも魅力が増すのではという意見。強さは美しさでもあるのかもしれません。
■好きになった女性は、ずっと女
・「一生のパートナーだから女性としてみると思う」(28歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職営業職)
・「子どもが生まれても、女性として大事にしたいから」(30歳/情報・IT/技術職)
自分が好きになった女性はずっと女性として大切にできるという意見です。
子どもの面倒で疲れてしまったときも、心のよりどころがあるというのは心強いですね。
いかがでしたか?
旦那さんになる人の考え方にもよりますが、子どもを産む=女性として見られなくなるかも。という悲しい意見もちらほら。
出産後も変わらず、愛し合えるパートナーを見つけたいものですね。
「いいえ」と答えた旦那様の理由がいいですね。
もう一度言ってもらいましょう。
気持ちの変化はない。
女らしさをより感じる
好きになった女性は、ずっと女
こんなことを言われたら、女冥利につきますよね。
毎日、育児に追われて疲れ果てていても、
「明日から少しはお化粧もしよう」
「明日の夕食のおかずは、旦那の好物にしよう」
こんなことを考えながらウキウキしちゃいますよね。
あなたも、今夜、旦那様に聞いてみて下さいね。
yesと答えるか、noと答えるか。
まあ、奥様から直接聞かれたら、間違いなく「no」と答えるでしょう(^^;
すかさず「no」の理由を聞いて下さいね。
テキストや顧問契約でお聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。

