こんにちは 柴田です。
世間ではゴールデンウイークが始まりましたね。今年は最高10連休だということです。
あなたは、この連休をどのように活かすのでしょうか?
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
有能な人間が巷に埋もれています。
学歴ではなく、もっと才能を活かした社会になることを期待しています。
そんな社会が目の前に来ていることも現実ですよ。
「異才」よ来たれ! 「何でもできる人から革新は生まれない」 小中学生から人材発掘へ
産経新聞
※ 多くの保護者や子供たちが訪れた募集説明会=大阪市北区
教育環境になじめない小中学生に新しい教育の機会の場を設ける「異才発掘プロジェクトROCKET」の募集説明会が9日、大阪市北区のグランフロント大阪で開かれた。
日本財団と東京大先端科学技術研究センターが昨年から始めたプロジェクトで、突出した能力がありながら不登校など、課題を抱える子供のために創設。
原則月1回、東京の同センターでユニークな学習が行われている。
今回は第2期生の募集で、東京、名古屋、札幌、仙台、福岡に続き、説明会が開催された。
対象は小学3年から中学3年。
説明会には約120人の保護者や子供らが集まり、まず日本財団の笹川陽平会長が
「子供の能力をどう引き出していくかが大切。将来を考えていこうではありませんか」
とあいさつ。
この後、同センターの中邑賢龍教授が
「オールマイティーで何でもできる人からはイノベーション(刷新)は生まれにくい」とし、
「異才になる可能性のある子供をつぶさないのが今回のプロジェクト。学校になじめない子供を何とかしたい」
などとプロジェクトの意義を強調した。来場者との質疑応答もあった。
募集は10人程度。6月に募集を開始、選考のうえ、秋から2期生の活動がスタートする予定。
すでに二期生の募集ということです。
そして、その二期生の募集にも応募者が殺到しています。
すでに、未来社会は始まっています。
次は、あなたのお子様の番です。
才能を伸ばして、次のgoogleや Facebookの創業者に育てましょう。
そんな独創性のあるお子様に育てるには、学校に上がるまでの育て方がとても大切になります。
5月7日の柴田育児アカデミー第二期第9回講習会では、お子様の才能をどうすれば見つけ出し、伸ばしてあげられるかというお話をします。
あなたのお子様が勉強が大好きになり、世界のリーダーシップを取れるような大人に育てる方法。
30歳で数兆円の資産を持つことが出来るようになるには、学校に上がるまでに基礎を築くことです。
googleの創業者のラリー・ペイジもFacebookの創業者のマーク・ザッカーバーグも6歳までにパソコンに興味を持ってイジッテいました。
あなたのお子様にテレビのキャラクターに興味を持たせるか、パソコンのプログラミングに興味を持たせるかは、あなたの働きかけ次第です。
第二期第9回柴田育児アカデミー講習会
日時 5月7日(土) 09:30-12:30
会場 さいたま市文化センター 集会室3
http://www.saitama-culture.jp/bunka/
テーマ 「子供の才能を引き延ばす父親に育てる方法」
参加費 4.900円(アカデミー生のご紹介のある方のみ)
もちろんアカデミー会員は、ご家族全て無料です。
5月7日の「たった三時間」が、あなたの人生を、そして、あなたのお子様の人生を変えるかもしれません。
今回のテーマは「父親」です。
是非、ご家族でご参加くださいね。

