こんにちは 柴田です。
いよいよ、来週の土曜日18日。アカデミーセミナーの大阪上陸です。
新しい武器であるプロジェクターをフル活用して、わかりやすい育児法をお話させて頂きます。
レジュメは、まだ完成していません(^^;
いつものことですが、書いていると、どんどんアイデアが出てくるので、終わりがないというところです。
まあ、骨格は出来ていますので、これからどこを削っていくのか、編集段階です。
まだ、お席に余裕があります。是非、ご参加下さいね。
赤ちゃんの成長は、待ったなしです。今、聞かないと一生後悔しますよ!
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
新年度が始まり、10日が過ぎました。
新入社員も緊張の毎日を過ごしている頃ですね。
僕も覚えていますよ。入社早々研修でした。場所は忘れましたが、どこかの山の中にある研修所に2週間泊まり込みでした。
題して「地獄の合宿」。まあ、僕としては、それなりに楽しみましたよ(^^;
初任給も、平均より高かったですね。でも、驚きの初任給を見つけましたよ。
衝撃!これが「初任給が高い」トップ500社だ
東洋経済オンライン編集部
この4月から多くの企業が新入社員を迎えた。これから月末にかけて新社会人は一生に一度の経験をする。
初任給をもらうことだ。学生時代にもアルバイトで稼いでいた人は少なくないはずだが、社会人として働いたうえでもらう給料の金額はアルバイトよりも総じて大きく、その分、責任も重い。
初めて稼いだ月給を親へのプレゼントにあてる新社会人もいるだろう。
1位は日本商業開発。初任給はなんと50万円だ。
本社は大阪市中央区。テナントによる商業施設開発を前提として底地取得、売却益を得るビジネスを展開している企業だ。
実はこの4月に入社した2名の新入社員が新卒1期生で、これまでは中途採用のみだった。
新卒を採用するにあたり、将来の社長候補として優秀な人材を確保するため、「超難関企業」と銘打って初任給を高く設定。
また募集当時は名証2部(現在は東証1部)で、学生への知名度が低いという懸念があり、PR効果も狙ったという。
会社側の説明では「高い初任給には早く給料に見合った人材に育って欲しいという期待がある」。平均年収も1000万円オーバーでもともと高い。
2位のKLabは32万円。ソーシャルゲーム開発企業で、スマホアプリに注力している。ゲーム開発を中心としたエンジニアを対象として、高めの初任給を設定している。
ここ数年間、ゲーム業界はエンジニアの争奪戦が激しくなっており、上昇傾向にあるのはKLabに限った話でもないようだ。
初任給の最低額は15万円。平均は20万7450円だった。
注意したいのは初任給が高いからといって、平均年収の高さや企業の規模、収益性などとは必ずしも結び付かない面があること。
そもそも、多くの企業が初任給は世間一般的な相場や業界他社との「横並び」を意識している側面があることも覚えておきたい。
象徴的なのは22万円ちょうど(357位)に100社近くが並んだこと。医薬品メーカーの名前がずらっと並んでいるのが印象的だ。
驚きましたね。初任給が50万円!あなたのご主人の給料よりも高いのではないですか?
僕の初任給も当時としては高かったのですが、それでも、平均よりは、ちょっと高いというレベルです。
初任給が50万ということは、すでに働いている社員の給料も、それ以上ということですよね。
凄い会社ですね。
あなたのお子様が大人になった時には、こんな会社が五万と出来ているかもしれません。
でも、そんな会社に採用されるには、やはりそれなりの「能力」を身に付けていることが条件です。
その「能力」を身に付けるためには、「基礎」が大切です。
その「基礎」を育てるのは、大人になってからでは遅すぎるのです。
では、いつからでしょう?小学校に入ってからですか?
いえいえ、それでも遅すぎるのです。その「基礎」を育てるのは…、
「今」なんです!
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