こんにちは 柴田です。
僕は、ほとんど外食はしません。
以前一人でやっていた時は、お昼ご飯を食べる時間もありませんでした。
今は、スタッフがお手伝いをしてくれているおかげで、お昼ご飯を食べられるようになりました。
でも、やはり、ろくなものは食べてはいないようです(^^;
今日は、冷凍チャーハンでした。
でも、朝食は、しっかりと食べていますよ。
こんな記事を見つけました。
医師が健康のために食べている物…2位はヨーグルト、では1位は?
2015年03月30日 21時30分提供:WooRis
健康にいいと言われる食材は多くありますが、日頃、健康に気遣っている人ほど、よく食べるものがいくつかあるようです。
人間のカラダをよく知る医師たちが、自分自身の健康のためには、どんな食生活を送っているのか、気になりませんか?
そこで、医師専用サイト『MedPeer(メドピア)』が実施した調査結果をもとに、医師が実際に、自身の健康のために積極的に食べている食材を、5つお伝えしていきましょう!
あなたの食生活と比較して、いかがでしょうか。
■1:トマト
同調査で堂々の1位に輝いたのは、トマトでした。
「できるだけ生で食べる」(50代、一般内科、女性)、「毎日朝に酢とオリーブオイルで食べる」(30代、呼吸器内科、女性)というコメントもあり、自身の健康のために積極的に摂取している医師が多いようです。
トマトはどこのスーパーでも買える定番野菜ですから、手に入れやすいのも魅力ですね。
■2:ヨーグルト
続いて2位には、ヨーグルトがランクイン。
「ヨーグルトは腸内細菌の環境を整え、アレルギ―、免疫機能の改善をする」(40代、一般内科、男性)という医師らしいコメントや、
「カルシウムのために、牛乳、ヨーグルト、チーズを毎朝とっています。アメリカでは3 a dayと表現しているようです」(40代、一般内科、女性)
と、やはり健康維持を目的として、積極的に摂取している医師が多い様子がうかがえます。
■3:納豆
そして、3位には納豆が選ばれました。その理由としては
「納豆などの大豆製品がホルモン系の悪性腫瘍を抑制する効果あり」(30代、一般内科、男性)
「血をサラサラにするものとして納豆、オクラの摂取を心がけている」(40代、呼吸器内科、男性)という声が並んでいます。
手軽に買えるのに、健康効果が高い点に、人気があるのかもしれません。
■4:ブロッコリー
4位にはブロッコリーがランクインしていますが、
「野菜についてはブロッコリーを含む、アブラナ科の野菜を選ぶことが多い。オリーブオイル併用での無水調理が定番」(50代、健診・予防医学、男性)
という医師もいるように、アブラナ科の中でも、手に入りやすく食べやすい野菜である点も、人気の秘訣かもしれません。
「ブロッコリーはタンパク質がかなり多いのでおすすめ」(40代、麻酔科、男性)
とのことなので、サラダなどで積極的に食べたい食材ですね。
■5:りんご
そして5位には、果物のりんごが、ランクインしました。
「朝にりんごと温かいもの」(30代、神経内科、女性)
「毎朝、りんごとヨーグルトを食べてます」(50代、一般外科、男性)
というコメントが並び、身体を冷やさない工夫をしたり、継続して摂取したりする医師もいるようですね。
以上、医師が実際に、自身の健康のために積極的に食べている食材を、5つお伝えしましたが、いかがでしょうか?
トップ5にはバランス良く様々な食材が並びましたが、理想的な食事を食べる順番については、
「懐石料理のように、野菜からはじめ、魚系のタンパク質、最後に炭水化物(すぐに腸管から吸収されない)」(50代、循環器内科、男性)
とのことなので、意識してみるといいのでは。
医師が自分自身の健康のために、積極的に摂取している食材を真似ることで、よりバランスよく健康維持を目的とした食生活を、送ることができるかもしれませんね。
トマトは、必ず食べていますね。
納豆も食べています。
リンゴ、バナナ、ブロッコリーも毎日ではありませんが、よく食べています。
ヨーグルトは、以前は食べていたのですが、朝食が和食なので、自然に遠ざかってしまうようになってしまいましたね。
そうそう、ご飯は後にして、先ずはサラダからも食べています。
ご飯は、雑穀米です。
なかなか、いい朝食ですよね。
えっ?お前の朝食なんか知りたくもない?
そうですよね。失礼しました。
テキストや顧問契約でお聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。
