こんにちは 柴田です。
昨夜は、僕のバースディ・パーティでした。
娘とフィアンセも来てくれましたよ。
実は、昨日は、朝…というより未明の02時前からパソコンの前に座っていたので、パーティが始まる前は、もう眠くて眠くて…(^^;
でも、美味しいプレミアムビールで目が覚めました。
そして、美味しいお寿司で、完全に覚醒しました。
愛犬も、お祝いしてくれましたよ。
マイブームであるサウザブルーも、調子に乗って3杯も飲んでしまいました。
でも、今朝は二日酔いではありません。
やはり、お酒は笑いながら飲むと発散するのですね。
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
今日は、ご主人はお休みでしょうか?今日も、ご主人向けの面白い記事をご紹介しましょう。
男女関係に油断は禁物。“不幸”はある日突然訪れる
AllAbout newsdig
3ヶ月ほど前、都内を中心に破竹の勢いで業績を伸ばす美容外科『東京イセアクリニック』から「20代~50代の伴侶を持つ男女に向けて行ったアンケート調査」のデータが届いており、それがなかなか面白かったので、今日はこのNews Digの場を借りて紹介したい。
アンケートの内容は
「『パートナーに対して感じること』に関する調査」
である(なぜ美容外科クリニックがこのような調査をしなければならないのかは素朴に疑問だったりするのだが?)。で、いくつかのアンケート項目のなかから私がとくに注目したのは以下の3つ。
Q.現在、「夫婦円満」だと感じていますか?
[男性]
夫婦円満だ:77.8%
どちらとも言えない:0%
無回答:22.2%
[女性]
夫婦円満だ:58.5%
どちらとも言えない:17.1%
無回答:24.4%
Q.生まれ変わっても、今のパートナーを選びますか?
[男性]
はい:44.4%
いいえ:18.5%
何とも言えない:37.1%
[女性]
はい:22.0%
いいえ:49.7%
何とも言えない:28.3%
Q.結婚前と結婚後(現在)で、結婚生活のイメージのギャップを感じますか?
[男性]
イメージ通り(もしくは、予想以上に)楽しい:66.6%
どちらとも言えない:22.2%
ギャップがある:8.1%
無回答:3.1%
[女性]
イメージ通り(もしくは、予想以上に)楽しい:34.2%
どちらとも言えない:24.3%
ギャップがある:41.5%
無回答:0%
これらの数字から導き出せる結論は、もう皆さんもおわかりだろう。
「男の楽観的(希望的)観測」と「女の理想の高さ」だ。
言い方を変えれば「男は妥協できる生き物」と「女は妥協できない生き物」、あるいは「男の思い込みの激しさ」と「女の現実を見すえる冷徹さ」といったところか?
どのアンケートも「パートナーや結婚生活に満足している」という肯定の回答は、じつに男女間で20%前後の開きが! まさに凄まじすぎるギャップである。
たしかに熟年離婚の意を告げるのは、たいがいが女性側だと聞く。
私の経験からしても、昨日まで超ラブラブ状態だったのに、いきなり連絡が途絶え、数日後にまたいきなり三行半を突きつけられてしまうケースが一度や二度じゃなくあったりもした。私の頭の中は、そのたびに「?」でいっぱいだ。
ここ数年、こと男女関係においては「20代を中心として全体的に男性優位になりつつある」などと言われている。だが、そんなのは一部の極端な例に過ぎず、ただの男にとって都合の良い幻想でしかない。
油断しては絶対にいけない。村上龍氏の言葉を引用すれば、
“不幸”は「刑事の来訪のごとく、自分が知らない間に、知らない場所で、勝手に育っていって、ある日突然、目の前に現れる」のだ。
また、逆に“幸福”とは
「ベランダにあるかわいらしい花の苗のごとく、目に見えて少しずつ少しずつ成長する」
こんなご時世だからこそ、我々男子は肝に銘じておきたい名言ではなかろうか。
どのアンケートも「パートナーや結婚生活に満足している」という肯定の回答は、じつに男女間で20%前後の開きが! まさに凄まじすぎるギャップである。
旦那様、子供が幼い時には、仕事も大切ですが、仕事に比重を置きすぎると、将来痛い目にあいますよ(^^;
私たちの多くは、今日この日を家族と共に迎えます。これがどんなにラッキーであることか。
友人や家族、帰る場所があることの素晴らしさ。
皆さんの中には私と妻ルーシーのように、新しい家族をつくることを夢見ている方もいるでしょう。
私もそうだったように、家族のお蔭で今皆さんがここにいるのです。
人生において家族より大事なものはありません。お母さん、ルーシーありがとう。皆さん、本当にどうもありがとう!
家族を最も大切にしているこの人は、2009年にアメリカで最も稼いだGoogle共同創業者ラリー・ペイジ氏です。
その額は、なんと84億ドル(約7762億円)!年収ですよ!
これだけ稼げたのは、家族のおかげだと言っているのです。
あなたは、去年いくら稼ぎましたか?
テキストや顧問契約でお聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。




