こんにちは 柴田です。
今日から五月ですね。
こちら船橋は、文字通りの「五月晴れ」の朝を迎えました。
やはり、お天気がいいと気分も晴れ晴れとしますね。
気持ちを新たに、新しい月をスタートしましょう!
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
昨日は、柴田育児アカデミーへのお申込みが殺到しました。
最終募集を告知しました。これを逃すと本当に「もったいない」ですからね。
アカデミーに入学して、自分の育児の軸を作り、育児に自信を持つことが出来る。
多くのママが間違った知識や情報に振り回されています。
誰にも教えてもらったことのない命に係わる仕事です。
それなのに、何の勉強もしないで毎日アタフタと過ごしているのが現状ではないでしょうか?
アタフタだけならいいのですが、イライラしたり不安になったり、時には殺意さえ抱いてしまう…。
天使を育てる仕事です。本来ならば楽しくて仕方がないハズ…。
でも、現実はそうではない。
「どうして?」
「なんで?」
時には、育児を押し付けられたように感じ、社会から取り残された自分を嘆く…。
そんな不安を解消するのが柴田メソッドです。
ブログを真剣に読んで頂いただけでも十分に成果が上がります。
無料レポートや、メルマガでより深く育児を知ることが出来ます。
そして、テキストを読めばもう完璧です。あなたの育児が大きく変わってきます。
「育児に追われているママが本を読む時間があるの?」
ここが僕がテキストを書き始める時の原点です。
おっぱいやおむつ、離乳食や洗濯、夜泣き…
毎日、寝る時間さえない育児生活を送っているママです。
そんなママが、ちょっと疑問に思った時に、すぐに手に取って、該当箇所を読める。
そして、すぐに疑問が解消される。
そのためには、分厚いテキストでは、手に取る気力さえ湧きませんよね。
「ええ…と、これはどこに載っていたかな?」
と目次から探す。その間にも赤ちゃんはぎゃん泣き。
「もう、読んでる時間なんかないわ!」
と赤ちゃんを抱っこする。
これでは、いつまで経っても育児に慣れるということがありませんよね。
僕のテキストも試作段階では、何百ページにもなっていたのです。
それを、必要なものだけに絞って、そしてわかりやすく、読みやすいように、まとめているのです。
例えて言うならば、ことわざのようなものです。
「ことわざ」とは?
「ことわざ辞典」というサイトには、こんな意味が載っていました。
「ことわざ」の「こと」は言葉で、「わざ」は、神業、離れわざ、などの「わざ」と同源 で、行為やはたらきを意味するものと考えられます。
「言葉のわざ」、それが「ことわざ」の本義といえるでしょう。
だからこそ、たった数語のかたまりが、人を動かしたり、勇気づけたりする力を持って いるわけであります。
時には鋭く、時にはやさしく、また、時には素直に、時には皮肉 に、はたらきかけます。
なかには辛らつな表現もあり、時と場合を考えず、むやみに使うと相手を傷つけてしまう場合もありますので注意が必要です。
正しく、僕のテキストを現している文章です。
“たった数語のかたまり”
僕のテキストは、数十ページです。
薄くて軽くて、育児グッズを詰め込んでいるバッグの中にも入れることが出来ます。
そして、ちょっと読んで頂けるだけで赤ちゃんの泣き顔が笑顔に変わります。
そのことを体験しているママたちが柴田育児アカデミーに入学しています。
ご自分でテキストに書いてあることのエビデンス(根拠)を体験しているからです。
これから彼女たちが周りの悩めるママたちを救うことが出来るようになっていきます。
すでに、結果も出ています。
日本の育児を、そして、世界の育児を大きく変えていきます。
まだまだ始まったばかりです。そして、育児はこれから先何百年も何千年も続く仕事です。
未来社会でも必要とされる柴田メソッドを目指して、これから僕も勉強を続けていきます。
あなたの育児を本当に楽しいものに変えるために。
テキストや顧問契約でお聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。
