やっぱりこの人でなきゃ!夫が好きな理由 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります


こんにちは 柴田です。


独立行政法人 労働政策研究・研修機構が、こんな調査結果を発表しましたよ。


父親の働き方と家庭生活―ヒアリング調査結果報告―


男性の育児休業は家事・育児に対する理解を深め、その後の妻との分担を円滑なものにする契機となりうる。


妻の産後1か月や妻の復職時に休業のニーズはあるが、休業にともなう収入の減少は切実な問題である。


育児参加に積極的な男性は、家族関係が希薄になる働き方として、長時間労働と単身赴任には否定的であり、働き方を変えるため転職する可能性もある。


家庭での役割関係によって就業ニーズに多様性がある。妻と家事・育児を分担している男性は、平日に家事・育児の時間を確保できる働き方を望む。


一方、家事・育児は主に妻が担っているものの、自身と妻の精神的な充足を目的に家事・育児を担う男性は、土日や祝日に家族と過ごす時間をつくるために休日の確保を重視する。


育児に積極的な意識の裏返しとして、父親不在の「昭和の家庭」に対する否定的意識がある。仕事をしっかりとし、子どもとも向き合うことが「働くお父さん」の理想。


あなたのご主人は、どうですか?積極的に家事、育児に参加していますか?




僕は、三度の食事は自分で作って食べています。そうなる前は、食器はまとめて洗っていましたが、自分でやるようになると、食べた後の食器は、すぐに洗うようになりました。


あなたのご主人も、慣れてしまえば、習慣になりますよ。是非、家事、育児の役割分担を話し合って下さいね。


ご主人が、少しでも、家事、育児を習慣にしてくれると惚れ直しますよ。


こんな記事を見つけました。


嫌なところもあるけれど、やっぱりこの人でなきゃ!夫が好きな理由


「この人ならどんなことでも許せちゃう」と思えたあのころ。今ではなくなってしまったのでしょうか? いえ、ママスタではなんだかんだ言いながらも「夫が好き!」という意見がたくさん寄せられています。



■ケンカをしても、感謝は忘れない


長年暮らしをともにしていると、悪いところばかりが目につくようになる夫婦関係。「ったくもう!」と頭にくることも多くありませんか? けれど、それ以上に夫を想える“何か”があるケースも多いようです。


『太っても、口下手でも、センスがなくても……好き!』


『嫌なときあるけど大好きだよ。ケンカしてもなんだかんだで優しいし。いろいろ良くしてくれる。感謝してるよ。ケンカしない夫婦って実は仲良くないってTVで言ってたからケンカもいいかなって。』


『ま、好きかな。嫌なところの方が多いかもしれないけど、お互い様だと思う。なのに好きなのは何でだろう? 好きとかじゃなくて情かな。結婚10年。別れるとかは考えられないな。色々あったけど、支えあってきたし。』



■今でも夫にときめき?


ここからはさらに濃厚な愛情エピソードを紹介します。当たり前のように夫が好きといえる感覚、見習いたいものですね。


『昔ほどハンサムじゃなく、体型も太ったけど、結婚当初より今の方が大好き♪ 一緒にいればいるほど年々好きが増す。仕事真面目だし、思いやりがあるし、私より断然気が利くし、私の親妹弟も大事にしてくれるし、子どもたちも旦那みたいになってほしいな☆ 人として本当に尊敬する☆ 』


『好きです(*^^*) 今日で付き合った日から5年、結婚して8月で3年ですが変わらずお互い好きです♪』


『大好きです。パチンコも好きだし、センスないし、お世辞の一つもいえない人だけど常に素直で直球、大きな子どもみたいなときもあるけど怒りの沸点が高く器が大きくて尊敬してる。こんなこと本人の前ではいえないや。』


『結婚9年目。今だに見つめられると、ドキドキするよ。大好き。喧嘩するときもあるけど、やっぱり大好き。幸せ。』


見つめられていまだにドキドキできる夫がいるなんて、うらやましい! 


恋愛のドキドキは賞味期限のあるものだと言われることも多いですが、こんな稀なケースもあるようです。


いつしか空気のような存在となり、いてくれることの大切さを忘れがちな毎日。万能じゃないけど、いつもそばにいてくれる夫のこと、少し見直してみませんか?参考トピby ママスタジアム


あなたも、ご主人に惚れて結婚したのですよね。


一緒に生活すると、今まで見えなかった悪い面が目につくようになります。


でも、それは相手も同じです。悪い面を見るのではなく、いい面を見るようにしましょう。


そして、お互いに夫婦であることに“慣れて”しまわないことです。


男と女を、いつまでも意識して下さい。その姿が、お子様にとっても見本となります。


カッコイイパパ、頼りになるパパであり、綺麗なママ、優しいママを意識して下さいね。



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