こんにちは 柴田です。
サッカーのワールドカップが開幕しましたね。
でも、あちこちで工事が間に合わなかったようです。
おまけに開催反対のデモ隊も騒いでいるようです。
どうなるのでしょうか?優勝の行方よりそちらの方が気になりますね。
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
ブラジルのお土産で一番人気は、チョコレートだそうです。
夏は気温が高くなる国ですので、日本のチョコレートよりも溶けにくくできているそうですよ。
買い物の対象がチョコレート位なら、そんなに悩まないでしょう。
でも、ちょっと高価なものを買う場合、男と女では、こんなに違いがあるようです。
買うべきか買わざるべきか?男性と女性の物品購入決定プロセスの違い by:カラパイア
女性の買い物は長いとは、世界中どこの国でも言われることなのだが、男性と女性の間では、これが欲しい!と思ってから購入するか、しないかの判断を下すプロセスが、これほどまでに違うというちょっとジョークめいたチャート図が海外サイトなどで話題となっていた。
男性は理論的な判断を下すが、女性はかなり紆余曲折するということがわかるそのチャート図とやらを見ていくことにしよう。
女性、男性といっても人によって違いがあるのだろうけれど、女性の場合には、
「なにこれ欲しい」の後、
「そういえば前に買ったアレに合わせたら最高かも。」とか
「次にあるイベントで使えるかも。」とか、
「1つ持っててもいいかも。」
とか脳内でイメージを膨らませ、「買わない」という選択肢を脳内が勝手に排除するシステムが作動してしまう。
特に70%offとかになると、買わないと逆に損をするんじゃないかという幻想が頭をよぎり、結局購入してしまうわけだが、
「なくても困らないよね?」
と聞かれると
「う、うん。」
と言わざるを得ないものも多数各種取り揃えて、クローゼットは悲鳴をあげているわけだ。
というか買い物ってある意味魔物だよな?どう思う?女性の諸君。
今必要か、必要でないか。そこで結論を考えるところが男と女の物品購入の違いでしょうか?
僕のテキストは、もちろん必要なものですから、男も女も即購入決定ですね(^ ^)
「ないと困るよね?」
「はい!」
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