柴田メソッドの子供達 IQは183を記録しました | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります


こんにちは 胡散臭い柴田です。((^_^;)ヾ(^o^;) オイオイ


ネットの世界には、怪しい人が沢山いるようです。


実際、この胡散臭い僕も騙されてばかりでした。(^_^;)


実際の僕は、ブログを開設してからは、5年間365日休みなしでママの悩みを解消しています。


そして、お子様を「正しい大人」に育てるために分かりやすいテキストも書いています。


お願いですから、信じて下さい!((^_^;)ヾ(^o^;) オイオイ 



06/11 メールが遅くなりました。


躊躇してるお母様方へという趣旨のようですので、うさんくさかった柴田さんを、どう信用していったかも書いておきますね(笑)


最初は、やはり、うさんくさかったですね。まず無料のレポートというのがうさんくさくて(笑)


心配性なので、どこかにメアドが回されて迷惑メールがいっぱいくるんじゃ?とか、無料といいつつ、有料なんじゃ?とか、レポートを貰ったら執拗な勧誘がくるんじゃ?とか…


また、ずっとblogで情報を発信していたのに、ある日テキストや顧問契約を開始した時に、(あ~、こういう手法なのね)と、またまた猜疑心がムクムク~


家庭保育園(以降、カホ)に○十万円かけている身としては、値段が安いのも、たいした情報が得られないんじゃないの?とも思いました


でも、blogの記事はとても参考になったしと、ある日思い切って無料レポートを頼んでみたところ、既に有料のテキストや顧問契約を始めた後なのに、『無料』のレポートを迅速に送って下り、勧誘メールも来なかった事から信用してもよいのでは?と思い、テキストを購入しました。


テキストの内容は、実はそんなに目新しいものはなく、カホの情報と重なるものが多かったのですが、逆に言えばお値段高いカホと同等の情報が詰まってるって事なんですよね!


これで一気に信頼が高まり、セミナーにも主人を連れて参加したところ、柴田さんがキッパリと断言してくれたおかげで、私がいくら言っても一日15分程見せていたTVを一切見せなくなってくれました♪


顧問契約はしていませんし、カホもしているので完璧な柴田メソッドの子ではありませんが、今でも下の子の為に、記事を遡って検索したり、とても参考にしています。


産まれたその日から絵本を読み聞かせたり、




柴田さんのブログを読んで段ボールでハイハイ用のトンネルを作成したり、




缶を積み上げて遊んだり、




また、普段はリビングに敷いているパズルマットを組み合わせて立体迷路を作ったりと、




家にあるもので様々な遊びをしてきました。


絵本で見たものを実物と結び付けることも心がけており、ぶどうを食べる時には、ぶどうの絵本を見せてあげると「おんなじだね~」と、とても嬉しそうに何度も見比べたり、




絵カードに描かれている車とトミカでの神経衰弱もお気に入りの遊びでした。




外に出れば、パパと芋虫を観察したり(蟻に捕食されてる最中など、私は遠慮しましたが)、バッタや雨蛙、ザリガニを捕まえたり、排水溝にひたすら砂を落としたり(笑)


単語を話しはじめるのは少し遅かったのですが、沢山語りかけていたおかげで、1歳4カ月頃喋り始めたら一気に言葉が溢れだし、1歳8ヶ月の頃には5語文を話していました。


息子は2歳代で、既に3回、私達の友人の結婚式に参加していまして、その時の写真です。




2時間程の披露宴も、グズったり騒いだりすることなく参加出来、皆にとても可愛がってもらいましたし、私も友人の結婚式をしっかり楽しめました。


『○○と○○で○○』など、助詞もしっかり話してました。


お喋りが出来るおかげで意志の疎通もスムーズで、いやいや期もほとんどなく、言い聞かせればきちんと理解してくれて、本当に助かりました。


言葉遊びも大好きで、例えば『大好き~』と抱き着いてきて『ぎゅ~ぎゅ~ぎゅ~、牛丼』と言ったり(笑)


また、毎日の読み聞かせのおかげで、絵本が大好きになり、2歳半の時点で、濁点や『~は』などの助詞も含め、平仮名は完璧に読めるようになり、私が構ってあげられない時は、一人で絵本を読んだりしています。


帰宅すると『お靴さん、ありがとうございました~』と言いながら靴を揃えたり、私達が開けっ放しにしている扉を『ちゃんとしめなきゃダメでしょ~』と閉めてくれたりと、大人が教えられることも多い日々です。


妹が生まれ、抱っこをせがむ事が多くなかったものの、心配していた赤ちゃん返りもほとんどなく、オムツ替えをしてくれたり可愛がってくれています。




数字の概念も2歳の頃にはしっかり頭に入っており、今では


『ハル君がイチゴを3個もっています。ママが2個もっています。合わせて何個?(足し算)』『ぶどうパンが4個ありました。1個食べました。残りは何個?(引き算)』


『りんごが4個ありました。ハル君とママで分けっこしたら、何個づつ食べれる?(割り算)』


などの質問には完璧に答えます♪




3歳0ヶ月でIQテストをしたところ、IQは183を記録しました。


現在3歳4カ月ですが、最近は文字を書く事にも興味を示し、幼稚園の先生にお手紙を書いて持って行ったりします




また、『お勉強した~い』と毎朝プリントも楽しく取り組んでいますので、学ぶことは楽しいという気持ちをこのまま忘れずにいて欲しいと思います。



なんとか、無実の罪は晴れたようです(^_^;)


柴田メソッドのコンセプト(基本的な概念)は、“好奇心を満たす”ということです。


お子様の知能を引き伸ばすのが目的ではなく、溢れ出す好奇心を満足させることが第一目的です。


好奇心を的確に満足させることによって、親子の信頼関係が深まり、その親が“正しい道”を示してあげることによって、人間的に“優秀”な大人に育つことが出来るということを第一に考えています。


その“副産物”として知能が上がるということです。 


こちらの息子さんは、とても優秀なお子様に育っていますね。


IQ180を超えるということは、3歳児ですでに5歳児以上の知能を持っているということになります。


ちなみに、第42代アメリカ合衆国大統領のクリントン氏は、IQ182 

その妻で、次期大統領の呼び声高いヒラリー・クリントン氏は、IQ140

マイクロソフト社の創業者であるビル・ゲイツ氏は、IQ160 


こちらの息子さんがこのままの知能を維持していけば、世界のトップで活躍することが期待されます。

益々、子育てが楽しくなりますね。



テキストや顧問契約でお聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。




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