オウム返しはイケてない | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります


こんにちは 柴田です。


僕は、お子様の脳に「英語の回路を作って下さい」とお勧めしまいます。


その成果が、どんどん出てきましたよ。


お子様が、nativeの発音で話せるようになったと、たくさんご報告メールを頂いています。



お子様の英語がもっと話せるように、出来ればご両親もnativeの応答をして頂きたいですね。


そこで、 こんな記事をご紹介します。


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■オウム返しはイケてない mynavenews


初回の今日はみなさんがきっと一度は使ったことのある英語でかつ、使い方の間違えやすい英語についてご紹介していきたいと思います。


もし次のように英語で挨拶されたら、アナタはなんと返事しますか?


(1)Hi!!
(2)Hello!!


Hi! という挨拶に「Hi!」と返事した方、Hello! という挨拶に「Hello!」と返事した方。


これ、ちょっと残念なんです。むしろ、イケてません。


実は、英語ネイティブは、原則オウム返しをしません。


「Hi」には「Hello」、「Hello」には「Hi」、あるいはそれ以外の挨拶で返すのが自然なんです。


もしオウム返しをしてしまうと、ネイティブには、アナタがやる気がなさそうに思われてしまいます。(こいつ会話を続ける気ないな…という風に)


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日本語でも、「こんにちは」とあいさつしたら「こんにちは」だけでは、会話が続きませんよね。


Hi!


Hello!


と始まったら、次は、


How are you?


それに対して


I'm fine.


あるいは、


I'm great.


このくらいなら、毎朝のあいさつに使えますね。


僕の場合は、今日は…、


I'm terrible.


です(^_^;)




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