こんにちは 柴田です。
やりましたね。銅メダル獲得です。
ソチ冬季五輪第11日の17日、ノルディックスキー・ジャンプ男子団体に清水礼留飛(20)、竹内択(26)、伊東大貴(28)、葛西紀明(41)で臨んだ日本は銅メダルを獲得し、優勝した1998年長野五輪以来16年ぶりとなる団体のメダルに輝いた。
お見事です。41歳の葛西選手に引っ張られて20歳の清水礼留飛選手も飛びましたね。
清水礼留飛(しみず れるひ)選手、珍しい名前ですよね。ハーフでしょうか?
いえいえ、れっきとした日本人です。
「礼留飛」という名前は、日本にスキーを伝えたとされるオーストリアのテオドール・エードラー・フォン・レルヒ少佐に由来するようですよ。
実は、清水家はスキー一家です。お父さんの久之さんは、ノルディック複合、スキージャンプの国体選手だったのですね。
そんな「スキー命」のお父さんがつけたのでしょうね。
礼留飛選手のお兄さんの亜久里さんも、もちろんノルディック複合選手です。
亜久里だったらレーサーのイメージがしますよね。鈴木亜久里。
この名前の由来は調べたのですが、見つからなかったです(^_^;)
でも、ここでも「きょうだい」の強さが出ていますね。
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
さて、ソチオリンピックも盛り上がっていますが、3月18日開催の柴田メソッドセミナーまで、ちょうど一か月となりました。
こちらも盛り上がっていますよ(^ ^)
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ご期待に応えますよo(^ ^)o
いつもそうですが、今回も他では聞くことのできない内容のオンパレードです。
いつも、セミナーが終わった後の会場の床には、あちこちに「うろこ」が落ちています。
今回も、聞かないと後悔しますよ。
今しか出来ないことをお話しします。そして、セミナー後の育児が大きく変わりますよ。
まだまだ、お申し込みをお待ちしていますね
春のセミナーは、目標や夢に向かって頑張る意欲と集中力を育てる子育ての秘訣をお話しします。
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