こんにちは 柴田です。
こちら船橋は、良いお天気です。
こんなに良いお天気は、久しぶりのような期がします。
大きな公園に愛犬とお散歩にでも出かけたい気分です。
たまにベビーカーを押しながら、犬も連れているママさんに出会うことがあります。
大変だと思います。犬と赤ちゃんの両方のお世話ですからね。
そこで、こんな記事を見つけました。
幼い我が子とペット犬が仲良く暮らす方法4つ
●犬と子どもがうまく暮らす方法
-(1)犬を驚かせない
犬は悪気があって、「オレの方がが偉い」と主張しているだけでなく、子どもが怖いからそうなっていると専門家は言います。
子どもと犬とは、だいたい近い目線です。子どもが両手を広げただけで、犬は本能的に怖いと感じることもあるそうです。
なんでもない子どもの大声や泣き声も、威嚇と感じるようです。怖いと感じさせない方法として、以下のことがあります。
-(2)子どもの「おすわり」の指示を聞かせる
子どもが犬に対して、「おすわり」とか、「お手」と指示をし、そのようにさせる訓練をしましょうということです。
おすわりができたら、子どもが犬にご褒美をあげる(喉を撫でてあげるとか、おやつをあげるなど)。
これを繰り返すうちに、犬は、「オレは子どもより下の身分である」ということを学習するのだそうです。
-(3)犬の居場所を確保してあげる
「子どもが部屋中を使っておもちゃで遊んでいるとしても、部屋の一角に、かならず犬専用のスペースを、作ってあげてください」と専門家は言います。
犬はじぶんが落ち着く場所がないと、ストレスが溜まって凶暴になるのだそうです。
-(4)犬と子どもとを平等に扱う
犬って、子どもに嫉妬するようです。子どもだけを可愛がるのではなく、犬もおなじくらいかわいがってあげることで、心穏やかな犬になるとのことです。
by:マイナビニュース
赤ちゃんは、もちろん目に入れても痛くない存在ですが、愛犬も同じですね。
でも、時々布団におしっこをするときは、はらたつのりです。実は、昨日もやられました(T T)
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