こんにちは 柴田です。
去年、近所に回転寿司が出来たので、時々利用しています。でも、なんだか「これって、本当にブリ?」と思うネタに出会いますね。
実は、代用魚を利用しているという記事を見つけました。
『SAPIO』9月号によると、イクラの代用としてはマスの卵である「マス子」が主流。
カンパチにはコバンザメに似た「スギ」が使われる。また、アナゴの代用には、ウミヘビ科の「マルアナゴ」が使われることがある。
なかには、深海魚の「ヒモダラ」をヒラメやアイナメとして提供している例もあるという。
なんと、コバンザメにウミヘビに深海魚!
それならそれと書いてくれれば、それなりに覚悟して食べるのですがね(^ ^; )
僕は、珍しいものが大好きなのです。
まあ、産地が中国で養殖されていないことを祈るばかりです。
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
先日、顧問契約者様から、赤ちゃんの抜け毛が心配というご相談を頂きました。
そこで、今日は、赤ちゃんの抜け毛についての記事をご紹介します。
赤ちゃんの髪の毛が薄くなった、最近抜け毛がひどくシーツに毛がいっぱい付く、後頭部の毛が抜け落ちてツルツルになってしまった、このまま毛が生えてこないのでは、と心配されるお母さんが多くみられます。
そこで今回は赤ちゃんの抜け毛についてです。
●全く心配ない『新生児生理的脱毛』
赤ちゃんの毛髪は、遅くても生後6ヶ月までに生え変わるものと考えられています。
この最初の生え変わりに際して一部の赤ちゃんは、前頭部から頭頂部にかけて毛髪の大部分が一斉に休止期に入り、たくさんの毛が抜けてしまい髪の毛が非常に薄くなることがあります。
このような抜け毛を『新生児生理的脱毛』と呼んでいますが、やがて新しい毛が生えてきますので全く心配する必要はありません。
●これも心配ない『乳児期後頭部脱毛』
赤ちゃんによく見られる抜け毛に、別のもう一つのタイプがあります。
仰向けに寝かされている赤ちゃんの頭が枕に当る部分、後頭部の髪の毛が少なくなって、その部分がハゲのように見える抜け毛です。
これは枕とすれる部分の髪の毛が、機械的な刺激によってこすり取られることによります。
生後2~3ヶ月から6ヶ月くらいの乳児によく見られますが、これもまた全く心配のない脱毛でしばらくすると自然に目立たなくなってきます。
これら2種類の脱毛に比べると頻度はずっと少なくなりますが、頭の脂濡性湿疹に伴って抜け毛が起こることがあります。
赤ちゃんの脂濡性湿疹は生後3~4ヶ月ころまでには自然に治りますから、これもまた特別な治療はいりません。
抜け毛ではありませんが、最初から非常に薄い赤ちゃんがいます。
生後3ヶ月をすぎても一向に増える気配がなく心配されますが、これも全く心配なく大体1歳頃には普通の状態になります。
このように、赤ちゃんの髪に関する心配事は、ほとんどの場合経過をみるだけで解消するもののようです。
by:秋山こどもクリニック 北海道北見市
あまり、心配することはないようですね。

でも、同じ方向ばかりで寝かせているとお布団との設置部分が剥げてくることもあります。
時々ベットの位置を替える事をお勧めします。
ママ友も実家の両親も驚くお子様の発達が、簡単に出来るヒントはここにあります。
この方法で育児を楽しめば、簡単に赤ちゃんの目つきが変わってきます。
