プログラミングコンテスト2012、U-15最優秀賞に小学6年生 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

こんにちは 柴田です。


新しいプリンターの調子が悪いです。


いろいろと比較検討した中で、インクのランニングコストが一番良いという評価があったブラ○ーにしたのです。


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プリンターの目的は、テキスト発送時の宛名などのプリントアウトです。


ラベル用紙を使うので、手差しトレイに差し込んでプリントするのですが、それが新しいプリンターでは、全く役に立ちません。


これなら、今まで使っていたキャノンの製品にしておけば良かったです。ついてないです(T T)


では、気を取り直して始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。


このメーカーに、この少年を採用させれば、もっといい機械が作れるでしょうね。


中高生Rubyプログラミングコンテスト2012、U-15最優秀賞に小学6年生


2012年12月1日、三鷹市で「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2012」の最終審査会が開催された。


U-15(15歳以下)の部の最優秀賞は東京都の武蔵野東学園武蔵野東小学校6年山内奏人くんの「忘れ物なくし隊」が受賞した。


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中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2012にはU-15の部23件、U-18の部32件の合計55件の応募があった。


その中から、U-15の部4作品、U-18の部5作品がプレゼンテーションを行い、最優秀賞と優秀賞、奨励賞が選ばれた。


U-15の部の最優秀賞を受賞した小学6年生、山内奏人くんの「忘れ物なくし隊」は、学校に持っていく物をパソコンに打ち込んでメールを送信、チェックするというもの。


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独学でC言語を学び、Rubyを始めたのは半年前だという。


審査委員長のまつもと氏は


「最年少で最優秀賞、審査委員もやられたなという、最優秀にふさわしい作品」


と講評した。


小学校六年生ですよ。素晴らしいですね。


文中に出てくるC言語というのは、プログラミング言語のことです。


そして、Ruby(ルビー)は、審査委員長を務めている「まつもとゆきひろ」氏により開発されたオブジェクト指向スクリプト言語であり、スクリプト言語が用いられてきた領域でのオブジェクト指向プログラミングを実現する。


なんのことだか、さっぱりわかりません(^ ^; )


まあ、とにかくプログラムを作るのに必要な言語だということですね。


そんなちんぷんかんぷんの言語を駆使して、自分の思い通りのソフトを開発したのが、小学校六年生だということです。


しかも、そのRubyを始めたのが半年前だということで、ダブルの驚きです。


天才ですね。


そのうち、彼の両親の教育方法にも注目が集まることでしょう。


あなたのお子様も、近い将来、ニュースの記事に載るかもしれませんね。




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