こんにちは 柴田です。
今度の日曜日は、「父の日」ですね。
あなたの旦那様は、まだ「父」という意識はないかな?
あなたのお父様には、なにかプレゼントするのでしょうか?
京都大丸には、こんなマネキンが置かれているようですよ。
このマネキンは、なんと、オランダ製です。どこから見てもオランダ人には見えませんね(^ ^; )
しかも、日本にあるのは4体のみということです。お近くの方は、是非見学?に行ってみて下さいね。
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
育児に専念しているあなた。
あなたの価値を金額にすると、いくらくらいだと考えていますか?
こんな調査結果が出ましたよ。
夫婦に聞いた、配偶者の値段!--妻は6049万円、夫は"1000万円安"の4894万円!
来店型保険ショップ『保険クリニック』を運営するアイリックコーポレーションは13日、6月16日の父の日を前に実施した夫婦の価値に関する調査結果を発表した。
同調査は、2013年6月5日~6日の期間にインターネット上で行われ、20歳~60歳の既婚者の男女600名から有効回答を得た。
まず、配偶者の価値を金額にするといくらになるか尋ねたところ、
夫が思う妻の値段は平均6,049万円、
妻が思う夫の値段は平均4,894万円
となり、妻の価値の方が1,155万円も高くなった。
詳細を見ると、夫の値段を「0~1,999万円」と答えた層は49.9%だったのに対し、妻の値段を「0~1,999万円」と答えた層は43.6%だった。
全体的に妻の方が夫より価値が高いと評価されており、同社は、
「1997年以降、専業主婦の世帯より共働き世帯が多くなっていることも妻の価値を上げる原因となっていると言える」
と分析している。
自身の価値を金額で表してもらったところ、夫は平均5,101万円、妻は2,843万円で、夫の方が2,258万円も高いことが判明。
自身の価値を「0~1,999万円」と答えた層は、妻は66.6%、夫は50.3%と、両者の間で16.3ポイントの差がついた。
妻は、全体的に配偶者から評価されている金額より自分自身を安く見ている傾向にあり、特に専業主婦においてその傾向が強かったという。
どうですか?あなたは、ご自分の価値を、どのくらいだと考えていますか?
よく聞くのは、
「今は、働いていないから、旦那の言うことを聞くしかない」
などと、へりくだった考えを話されるママがいらっしゃいます。
こんなところからも、自己評価で低い金額が出てくるのでしょうね。
家事や育児、そして旦那様のお世話と24時間365日、休みなく働いているのです。
もっと自分に自信を持って下さいね。
自信に満ちあふれたあなたを見て育った赤ちゃんは、自信を持って人生を歩んでいく大人に育ちますよ。
ママ友も実家の両親も驚くお子様の発達が、簡単に出来るヒントはここにあります。
この方法で育児を楽しめば、簡単に赤ちゃんの目つきが変わってきます。
ママには、育児に迷った時にすぐに解決してくれる力強い応援団が必要です。


