こんにちは 柴田です。
こちら船橋は、久しぶりに、ちょっと暖かかった?です。
愛犬の散歩も、長い時間することが出来ました。
愛犬も少しは、運動不足が解消できたのではないかと思います。よかったです。
では、始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
僕の記事を読んで、こんなメールを頂きました。
授乳中の食事について、私自身が経験したことを聞いていただけたらと思いまして。
次男は7ヶ月(在胎27w1d)で早産しました。
そのために、冷凍母乳を届けていました。
早く生まれてしまった次男に、少しでも良い母乳をあげたくて、食事にめちゃくちゃ気をつけました。
乳質の良くなる食べ物を検索し、夫にも協力してもらって、和食中心の食事を心掛けておりました。
肉や乳製品、とにかく乳質に悪影響の物は摂りませんでした。
すると、搾乳した母乳は、なんとなく青白いのです。
そして、次男の面倒を見てくれていた看護師さんたちによく、
「○○くんママの母乳は、本当にいいおっぱいだよね~!」
なんて言ってもらっていました。
母乳を解凍した時に、よく分かるんだとか…
解凍した時に、食事がいい加減なママさんの母乳は、母乳パックの上部が油分だとはっきり分かるんだとか。
油と母乳の層ができている状態です。
それでもそのママの赤ちゃんの為の母乳だからと、丸々あげるんだそうです。
私の自宅の近くに助産院があり、次男が生まれてからそちらにも母乳のことでお世話になりました。
その時にも食事指導をしていただきました。
そして、もしも乳質が悪くなる物を食べた場合はたくさんの水を飲みなさいと言われました。
食べないに越した事はないのですが、ちょっと脂っこい物を食べてしまった時はいつもよりも多めに水をとりました。
今でもカレーとかは極力控えてますが、次男が食べたがった時は、私は食べる量を減らして水を飲むか、違う物を食べたりしています。
乳質によって次男の飲みっぷりが変わります(笑)
柴田さんの記事を読んで、また改めて、食事制限を頑張ろうと思いました。
ありがとうございました(⌒▽⌒)
そんな大した情報でもなく、柴田さんならご存知かもしれないことですが、こんな事もあったと思ったので、メールさせていただきました。
お忙しいと思いますが、お身体壊しませんように…
そしてWindows8が使いやすくなりますように☆
ありがとうございます。おっぱいの原料は、血液です。
食べたものが、血液となり、おっぱいとなっていくのです。
美味しいおっぱいだと、赤ちゃんもごくごく飲みますね。
このママさんのように、和食中心のご飯をたくさん食べて、水分も一杯飲んでくださいね。
ちなみに、ママが風邪などの病気の時は、おっぱいをあげるのをためらいますよね。
でも、大丈夫ですよ。風邪くらいならば、おっぱいはちゃんと「消毒」して作ってくれますからね。
あっ、windows 8は、なんとか使っています。ご心配をおかけして申し訳ございません。
使いこなすまでは、まだまだですが…(^ ^; )
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