妊娠・授乳中に控えた方がいい食材 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

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赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

こんにちは 柴田です。


いやあ、大変です。windows8!!


どうして、こんなにやりにくいように改造したのでしょうか?


パソコンを二台並べて、なんとか、かんとか、徐々に前に進んでいる?


ご相談メールが、どんどん溜まってきています。


キーボードも、変わったので、打つスピードが遅くなっています。


久しぶりに肩こりにも悩ませられています。カチコチです。


辞書機能も、更新できていないので、顔文字なども出ません、汗


はぁ~


と、気を取り直して、情報発信です。


こんな記事を見つけましたよ。


思っていたよりも多い!妊娠・授乳中に控えた方がいい食材


妊娠・授乳中は、摂取した成分が直接赤ちゃんに行くため、食べたり飲むのを控えた方がいいものがあります。その種類は実にたくさん。意外と知らなかったというものが多いと思います。


【妊娠中】

妊娠中に摂取を控えた方がいい食材は、主に「胎児に異常を与える」「子宮を収縮させ、流産しやすくなる」作用があるもの。


■キンメダイ、メカジキ、鯨、マグロなど


上記の魚は、水銀濃度が高い魚。水銀は、昔は中絶のために使われていたもので、現代でも胎児の神経発達に影響が出ると言われています。食べるとしたら週に一回、少量程度に抑えましょう。


■ビタミンA


ビタミンAは、とりすぎると胎児に先天性奇形を起こす可能性があるもの。うなぎ、レバーなどに多く入っています。

■パセリ

ロシアでは、流産させるために食べるとまで言われている食材。料理に少々振りかけられている程度なら問題はありませんが、積極的に食べるのは控えましょう。


■ハーブティー

リラックスできて一見よさそうなハーブティー。しかしハーブティーには子宮を収縮させる作用のあるものが多いのです。お腹がはるだけでなく、流産の可能性を引き起こすものも。特に注意したいのは、セージ、ローズマリー、カモミールなど。他にも実にたくさんの種類ありますので、できれば飲まないのがベター。


【授乳中】

授乳中に摂取を控えた方がいい食材には、「乳質を悪くし、乳腺を詰まらせる恐れのある」ものがあります。おっぱいは血液から出来ており、食べたものがダイレクトに出ます。


■お餅


昔は授乳中にお餅を食べろと言われましたが、今は避けたい食材No,1。


栄養過多の現代に、栄養満点なお餅を食べると、おっぱいが一気に詰まります。


病院で大変痛いマッサージを受けて治療する必要が出てきますよ。


お年寄りから勧められたり、お正月でもお餅はガマン。お餅からできている大福やお煎餅も、同じく控えましょう。


■油分が多いもの


揚げ物や肉の脂身などの油分の多いものを食べると、おっぱいもギトギトに油っぽくなり、詰まる原因に。ギトギトのおっぱい、大人だって飲みたくないですよね。


■乳製品

現代人は、乳製品のとり過ぎと言われています。


元々乳製品をとる習慣のなかった日本人は消化能力が弱く、おっぱいを詰まらせる傾向にあります。


特に生クリームには要注意。ケーキはやめておいたほうが良いでしょう。


■カレー、キムチなど辛いもの

辛味はそのままおっぱいに出ます。甘味が好きで、辛味の苦手な赤ちゃんは、一気におっぱいを飲まなくなります。


共通して控えるべきもの

■アルコール・カフェイン

アルコールを飲むと、胎児・乳児の発育に影響が出ることから、禁酒が勧められています。また、カフェインも、1日1~3杯程度ならいいのですが、とり過ぎは悪影響。カフェインは妊婦・産婦に必要不可欠な鉄分やカルシウムの吸収も妨げてしまいます。ノンアルコール、ノンカフェイン商品を選ぶようにしましょう。


■薬

妊婦・産婦でも飲める薬はありますが、薬はできるだけ避けるべき。薬に頼らないよう、健康を心掛けましょう。


漢方で代用できるようなら漢方薬局で相談し、どうしても飲む必要がある場合には、お医者さんに相談しましょう。


食事制限の期間は長い

妊娠は10ヶ月、授乳は短くて1年。禁酒期間は約2年ですし、授乳中はケーキも食べられないとなると、食事制限は本当に大変ですよね。

しかし食べない生活を続けていると、意外と慣れるもの。今はノンアルコール・ノンカフェイン飲料や、デザートの種類も多いので、嬉しいですよね。


赤ちゃんのために食事制限を頑張れるように、今のうちに食べたいものを思いきり楽しんでおきましょう。


by 女子力アップCafe Googirl


好きなものも食べられない、飲めない、その上、寝られない…


子育てというのは、本当に大変ですね。


でも、それでも、子供を産み育てる。


それは、赤ちゃんを育てることが本当にすばらしいことだからです。


天使を育て、そして、その天使が、あなたをみて笑ってくれる。


すべての苦労が報われる瞬間ですね。




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