こんにちは 柴田です。
寒い日が続いていますが、僕の部屋は、ぽかぽかです。
エアコンも付けていません。シャツイチで、パソコンを打っています。
その辺の親父です(^^;)
ところで、お部屋の中では、赤ちゃんは、薄着にしてあげて下さいね。
もちろん、靴下も入りません。
薄着であれば、脳の発達にも良い影響が出ますよ。
では、始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
あなたは、お子様の教育をいつから始めましたか?こんなニュースを見つけましたよ。
■出産前から発育や教育を意識 教育熱心なママの4割
教育熱心な母親の4割は、子供が生まれる前から、子供の発育や教育などを意識していることが、粉ミルクなどの育児関連商品会社「ビーンスターク・スノー」(東京都新宿区)の調査で分かった。
調査は10月19~24日、子供の教育に熱心な、0~5歳の子供を持つ母親を対象に実施した。
それによると、「子供の発育や教育について意識しだした時期は?」との質問で一番多かったのは、
「子供が生まれる前」(39%)。
「授乳期の頃」(24%)、
「子供が生まれた瞬間」(20%)、
「幼稚園の入園の頃」(13%)
と続き、96%の母親が幼稚園入園までに考え始めていた。
具体的な取り組みについて、「生まれてくる前」と「生まれた後」に分けてそれぞれ複数回答で聞いたところ、
■「生まれてくる前」で7割以上の人が行ったことがあると回答したのは、
「おなかの子供のために良い物を食べる」(73%)と
「散歩をする」(70%)だった。
■「生まれた後」については、
「規則正しい生活」(76%)、
「バランスの良い食事」(75%)、
「きちんとしたあいさつ」(74%)、
「本を読み聞かせる」(同)
の4つの回答が7割を超えていた。
「夜更かしをさせない」(64%)、
「音楽を聴かせる」(54%)、
「習い事」(44%)
が続き、教育熱心ママの多様な取り組みが浮き彫りとなった。
※産経ニュース
生まれる前から、色々と考えていますね。なかなか熱心なママですね。
でも、子供の発達心理を学ぶということは、誰も考えないのですね。
赤ちゃんにとって、もっとも素晴らしい先生は、幼児教室の先生でも、塾の先生でもありません。
それは、あなたなのです。
そのあなたが、発達心理を学べば、育児は本当に楽になりますよ(^_^)
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