カラフルなティッシュペーパー | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

こんにちは 柴田です。


今日は、こちら千葉は、いいお天気です。


陽光がリビングを照らし出し、暑いくらいです。今は、シャツ1で過ごしています(^^;)


ところで、赤ちゃんは、ティッシュペーパーが大好きですよね。


あのティッシュペーパーを引き出す時の音が、ママのお腹の中で聴いていた音と似ていると言うこともあるようですよ。


こんなティッシュペーパーを見つけましたよ。


カラフルなティッシュペーパー「七宝ティシュー」が話題


大昭和ファースト(静岡県富士市)が発売した「七宝ティシュー」(しっぽうティシュー)が話題を集めている。


7色の紙が順番に出てくる箱入りティッシュペーパーで、市販のティッシュペーパーは5箱パックの実売価格が300円前後なのに対し、こちらは1箱1050円。


なんともぜいたくな商品だ。2012年10月1日に同社サイトで販売が開始されるやいなや、1週間で初回生産分の1000個が完売。


10月25日からの2次予約販売では数量限定150個が2日ほどで品薄になり、急きょ150個追加したもののそれも売り切れた。


現在は3次予約販売中で、11月20日より順次発送している。


「弊社では5年前から色つきのティッシュペーパーを販売してきました。最初は一般的な白いティッシュペーパーの反対色である黒、次に紅……と色のバリエーションを増やす中で、『いつか7色のティッシュペーパーを作りたい』と思うようになり、本商品の開発がスタートしたんです」


と話すのは、同社東京営業部の根笹大輔氏。



好奇心を満たせば育児は本当に楽になる


1個1050円。140組280枚入り。


色つきティッシュペーパーというと、淡いピンクや薄紫といったほんのりとした色味のものが多いが、この商品ははっきりとした色味が特徴だ。


さまざまな工夫と手間をかけて、出来上がった同商品。


「生活シーンでの使用よりも、誰かにプレゼントしたくなる高級感のあるものを」という思いから、箱の内側を虹色に加工するなど、細部にまでこだわった。


日本の伝統工芸品である七宝焼きから名前を取ったのも、上質さをイメージしてのことだという。


同社は七宝ティシューに続き、「漆ティシュー」という赤漆と黒漆をイメージした商品を12月中旬に発売する予定だ。


これは、色の勉強にもなりそうですね(^^;)


どうですか?年末ジャンボが当たったら、買ってみては(^^;)




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