自宅トイレの“座りション男性” | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

こんにちは 柴田です。


僕は、ほとんど自宅で仕事していますので、トイレは、いつも座ってします。


これは、以前にも書きましたが、トイレの汚れというのは、男の立ちションが飛び散ることが多くの原因です。


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

ベルトをしていると、ちょっと面倒くさいですが、慣れれば平気です。


奥さんもトイレ掃除の回数が減ったことで喜んでいるようです。


ちょっとしたことでも、家庭に貢献できるのはいいことですよね。


最近は、僕だけでなく多くの旦那様が座りションに変えているようですよ。


こんな記事を見つけました。


自宅トイレの“座りション男性” 5年間で9.7%増加する


自宅のトイレで“立ちション”をやめ、座る男性が増えている。


“座りション”の理由は「尿飛び防止のため」「掃除を楽にするため」。


いまや家庭のトイレは快適を保ちたい“安らぎの居室”なのだ!

その“座りション”をする男性の割合だが、TOTOが調べた「自宅トイレに関するアンケート」(20~60代男性500人が対象)によると、


「自宅のトイレで小用をするときどんな姿勢?」という質問に対し、「洋式便器に座って」と答えた割合は2004年は23.7%だったが、2009年は33.4%に。5年間で9.7ポイント上昇しているのだ。

なにかとトイレが汚い理由にされがちな男性の“立ちション”だが、実は座った場合でも尿は飛び散る。


床に飛び散るのではなく、便座の裏にたくさん飛散しており、トイレのにおいは家族みな同罪。


気づかずに乾いてしまうと、においもひどくなるので要注意だ。

※女性セブン2011年6月30日号


あるママが、旦那様に座ってして下さいとお願いしたら、


「おかまに間違えられるからイヤだ」


と、断ったそうです。


外でやるわけではないのですから、考えすぎですよね(^^;)


奥さんの負担を少しでも減らしてあげることも愛情です。その思いやりを、子供はじっと見ていますよ。




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