プレママさんに先輩ママからの7つのアドバイス 前編
こんにちは 柴田です。
初めての妊娠中のあなた。日に日にお腹が大きくなっていきますよね。自分の体も心配なことが多いでしょう。
でも、子供が生まれてから、初めての育児に不安はありませんか?
不安のままでは、お腹のあかちゃんも心配してなかなか出てこれないかも知れませんね(^^;)
そんなあなたへ、こんなサイトを見つけましたよ。
子どもが生まれると、世界は一変する。
我が子の誕生がこの上なく楽しみな一方、育児書を読むだけでは拭い去れない、漠然とした不安を抱える人も多いのではないだろうか。
そんな未来のパパママに、これから生まれる赤ちゃんのお世話が不安な人へ贈る「先輩ママからの7つのアドバイス」をご紹介したい。
新しい生活を始めるにあたって心強い助言になるだろう。
■1. 他人の目は気にしすぎなくてよい
電車や病院、レストランなどで泣き出されると、人の視線が気になってしまう。
だが静かにさせようと焦るよりも、赤ちゃんが何を伝えようとしているのか落ち着いて汲み取ることが大事。
他人の目を気にしてやみくもにあやすより、赤ちゃんとのコミュニケーションに集中してあげるべきだ。
■2. 泣き声の区別はちゃんとつく
親は、目隠ししていても泣き声で、他の赤ちゃんたちの中から我が子を見つけることができるもの。
しかも眠いとき、お腹が空いたとき、オムツが濡れたとき、退屈なとき……全部泣き方が違う。
子どもが生まれる前は無理そうに思えた泣き声の区別も、意外と簡単につくものだ。
■3. 笑顔で苦労は報われる
子どもの笑った顔ほど親を幸せにしてくれるものはない。
こちらも自然と顔がほころび、気が付くと親の方がとびきりの笑顔になっている。
赤ちゃんのおかげで家族の笑顔が増えるのだ。苦労も報われる。
そうですよね。赤ちゃんの泣き声で周りに迷惑をかけていないかとオロオロしているママも見かけます。
父親には、さっぱり泣き声の区別は付かないのに、母親は、すぐにその泣き声の原因がわかります。
生まれてしばらくは、寝る時間もありません。でも、多くのママは、倒れることなく頑張れます。
赤ちゃんというのは、ママに不思議なパワーを与えてくれるのです。
続きは、次回です。お楽しみに(^^)b

