私は息子にどう声をかけたらいいのでしょうか? | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

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赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

そんな時、親の私は息子にどう声をかけたらいいのでしょうか?


こんにちは 柴田です。


よく頂くご相談の一つに、おもちゃの取り合いで困るというのがあります。今回も頂きました。


息子がおもちゃで遊んでいると、お友達がそれを奪う形で取っていき、それを取り返そうとしたり…で、ケンカっぽくなります。


そんな時、親の私は息子にどう声をかけたらいいのでしょうか?


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

おもちゃの取り合いというのは、お子様が発達している証拠なのです。誰でも通る道です。


2歳前後の子どもたちは、自我が芽生えてきて「あれもしたい」「これもしたい」という自分の思いが一杯なんです。


そして、もうひとつ、お友達にもだんだん興味が出てきます。一緒に遊びたいけど、どうしたらいいのかわからない時期なんです。


お友達とも遊びたい、でもこのおもちゃでも遊びたい。そんな気持ちがどんどん膨らんでくるのです。


でも、言葉が喋れないから、突然手叩いたり、口で噛みついたり、が出ちゃうんですね。


どうすればいいのでしょう?


それは、以前の記事に書いていましたよ。こちらを読んで下さいね。




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