保育園を飛び級で進級 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

飛び級・飛び入学という言葉を聞いたことがあると思います。


米国では、1999年度には18歳未満の大学在籍者が約3%を数えたそうです。


この飛び級制度というのは、お隣の韓国や英国やフランスも採用しています。


中国では、2004年、14歳の少年が北京大学大学院修士課程に入学し、話題を呼びました。


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる


おはようございます 柴田です。


このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。


僕のテキスト実践者からも飛び級したお子様が出ましたよ。


保育園の一級上に4月を待たずに、今年の一月から進級させられました。


ドキドキ4月にクラス編成があるので、その時の予定でしたが、うちの子の成長振りを見ると、進級したほうがもっと伸びると先生方が判断してくれたそうです。ありがたいお話です。


★この保育園での評価はというと…


ドキドキ保育園に着いても、落ち着いていて、上着や靴下も自分で脱いだりしていたので、先生に


「○○くんは、なんでも自分で出来るし、落ち着いててすごいですね」


と感心されました


★また、会社の同僚からの評価はというと…


ドキドキ先日会社の人達と旅行に行った時も、同じ部屋だった家族の方から


「○○くんは、何を言ってるのかはっきり分かるし、言えば理解するし、ご飯の時もちゃんと最後まで座ってて、なんでもたくさん食べるし2歳前とは思えない!」


って何度も言われました。


凄いですね。保育園で飛び級なんて、日本ではあまり聞きませんよね。


こちらのママさんは、去年の5月に僕のテキスト全てを購入して頂いています。


そして、顧問契約もして頂いています。


毎日、テキストを実践して頂いた結果です。


そして、現在二人目をご懐妊中です。その妊娠が判明した時にすぐに「出産を快感に変える本」もご購入頂きました。


僕のヘビーユーザーです。今は、毎日メール交換の日々です。


二人目の赤ちゃんも、間違いなく頭の良い子に育ちますよ。




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