国際サッカー連盟は、世界最優秀選手に日本の沢さんを選びましたね
世界ナンバーワンですよ
素晴らしいですねヾ(@^(∞)^@)ノ
その沢選手の言葉
「苦しい時は、私の背中を見て」
北京五輪の三位決定戦前にチームメートにかけた言葉だそうです
こんな言葉を、自分の子供にかけられるような親になりたいですねo(^^)o
こんにちは 頭の良い子を曽田輝蔵です(^_^)/
このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています
子供を褒めていますか?
小さな事でも、褒めていますか?
以前褒めたことでも、やるたびに褒めていますか?
ほめられることにより、もっと頑張ろうと意欲がわき、よいところがどんどん伸び、それが自信となって、他のことにもよい影響を及ぼします
■例えば、トイレトレーニングの場合
最初のうちは、たまたま成功したことに対して
「やったね!」
「すごいね!」
と、喜びを表し、褒めてあげますよね
二回、三回と成功するたびに
「すごい、すごい!」
「天才じゃない!」
なんて、褒めまくります
でも、そのうち褒め方が小さくなっていきませんか?
そして、「もう大丈夫ね。トイトレ完了かな?」と一安心
でも、ある日おもらしをしてしまったら
「どうして!」
「この前はうまくできたのに、どうして今回はできないの!」
と、つい叱ってしまいませんでしたか?
そして、二度と失敗しないように
「チッチない?」
「うんち行こうか?」
「ほんとにない」
「行くだけ行こうか」
としつこくなりまりませんでしたか?
そして、また失敗したら、
「あれだけ言ったのに!」
「どうしてトイレに行った時に出来ないの!」
と厳しく叱ってしまいませんでしたか?
子どもは叱られたくないというおびえの中で、トイレ作法を身につけていきます。
トイレって、怖いもの
排泄は、いやなものというイメージが刻み込まれます
出来た時には、
「すごい。良くできた。お前は天才だ」
と、ここぞとばかりに思い切りほめちぎってください
そして、出来なかった時には
「そんなときもあるわよ」
「失敗は成功の元」
「勉強、勉強」
と笑顔で対応してあげて下さいね
ほめられることで子どもは良い気分になります
そして、もっとほめられようとする中で、トイレのマナーを覚えていきます
言葉は知能の源です
頭の良い子を育てたいなら…







