保育園から英語授業 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります


こんにちは 柴田です。


こんなニュースを見つけました。



国際化に英語は必須として、千葉県の大多喜町は今月から二つの町立保育園で英語の授業を始めた。


英語は、今春から小学校5、6年については必修化されたが、町では独自に小学校1~4年生にも英語を教えており、これで保育園から小学校6年まで一貫して英語が学べることになった。


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる


18日には、みつぱ保育園での授業が報道陣に公開された。


米国人のアシュリー・コーエンさん(27)の指導で、子供達は元気に英語の単語を発音していた。


…後略…



保育園から、ネイティブアメリカンの授業が受けられるようになりました。


まだ、ごく一部でしょうが、この流れは止まらないでしょう。


そこで、テキストにも書いているように、0才児からネイティブイングリッシュを聞く習慣を付けていってくださいね。


保育園に上がる頃には、ネイティブイングリッシュを聞き分ける回路が出来上がっていますよ。



テキストや顧問契約でお聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。




読者登録してね