東京都練馬区で子供達22人が、上石神井駅周辺でデモ行進を行ったそうです
やはり、脱原発を主張したのでしょうか?
残念ながら、「おこづかいをあげろー」「夏休みを増えしてー」という主張だったらしいです(^^;)
でも、最近の若者は、その元気がないので、小さい時から社会に訴える方法を身につけるのはいいことですね
では、始めましょう(^_^)/
この記事は、お着替えも遊びのひとつ の続きです
一歳を過ぎると、あなたの子供が服を着ることに好奇心が出て来ます
そのためには、六ヶ月頃から、お洋服を着せてあげる時にも遊びを取り入れましょう
先ずは、シャツなどに首を通す時に「いない、いない、ばぁ」と言う遊びを取り入れます
立つことが出来るようになったら、パンツやズボンを履かす時に脚をあげるようになります
その時には、すかさず褒めてあげましょう
その下地を作っておけば、お洋服を着ることに対して早いうちから好奇心が湧き出します
そういう気配が見えるようになったら、今までは外出するためのお着替えだったことを切り替えましょう
お着替えそのものを「遊び」として取り上げて下さい
そして、先ずは、着ることではなく、脱ぐことから始めましょう
また、最初はボタンなどは難しいので、ボタンの付いていないもの
あるいは、ホックなど簡単に外せる服を選んでおきましょう
ママがイラつかないように(^^;)、時間をたっぷりと取れる時に始めて下さいね(^^)b
夜とか朝の着替えの時が一番いいですね
寝かせるために着替える
というのではなく、上手に脱げるようになる「遊び」と考えて下さい
「○○ちゃんは、上手に靴下脱げるかな?」
と、仕掛けましょう
靴下は、引っ張ったら簡単に脱げますので、最初は教えて下さい
そして、もう一度、履かせてから、
「じゃあ、今度は○○ちゃんが脱いでみようか」
「それじゃあ、よーいどん!」
上手に脱げたら、目一杯褒めてあげて下さいね
続きます>>
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