スティーブ・ジョブズ 2 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

世間では三連休ですね


楽しんでいますか?


相変わらずの厳しい残暑です


熱中症には気をつけて下さいね


では、始めましょう(^_^)/


この記事は、スティーブ・ジョブズ  の続きです


1955年、シリア人の父とアメリカ人の母の間に生まれたジョブズ


しかし、誕生前から彼は養子に出されることが決まっていたのです


産まれてすぐに、養子に出されたジョブズ


その後、30歳を過ぎるまで実の母とは会うことは出来ませんでした


1968年、13歳の時にあこがれのヒューレット・パッカード社の工場でアルバイトを始める


1971年、無料で長距離電話をかけるという不正な装置の記事を読んで、友人と2人で同じものを作り上げる


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

ジョブズは、学校の寮で売りさばいて高校生としては大もうけをする


1972年、リード大学へ進学する


しかし、半年で「自分は大学院の教授より優れている」と考え中退してしまう


一年間、コーラの瓶を売って食費を稼ぐ


1974年 アタリという会社にエンジニアとして採用される


当時、ジョブズは、長髪で風呂に入らず、サンダルか裸足でうろついていた


そのため、社内では嫌われたが、創業者の社長には気に入られた


1976年 友人のウォズと2人でパーソナルコンピューターApple Iを開発し販売を始める


翌年、その利益と友人のマークラの出資を元にウォズと3人でアップル社を創業


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

1977年、改良型のApple Ⅱが爆発的な人気を呼び、莫大な利益を生み出す


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

1980年、アップルは株式公開を行い、ジョブズは200億円を超える資産を手に入れる


その年、ジョブズは25歳


使い切れない資産を手にしたジョブズ


このままアップル社を大きくしていくのでしょうか?


それは次回のお楽しみ(^^)b


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