おはようございます 柴田です(^_^)/
突然ですが、男の乳首ってなんのためにあるのでしょうか?
あなたは、どう思います?(^^;)
全く必要がないのなら、とっくの昔に消滅しているような気もしますよね
でも、いつまで経ってもなくならないという事は必要なのでしょうか?
解剖学者の養老孟司さんは、こんなことを言っています
「男の乳首は、女性が授乳出来なくなった時のために、残されている」
ほんまでっか!(´0ノ`*)
イマイチ信じられないのですがσ(^^;)
では、今日も始めましょう(^_^)/
僕のブログ゙を初めて読まれるあなたへ
このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています
この記事は、妊娠線を予防するには の続きです
コツはその塗り方です(^^)v
その前に、いつクリームを塗れば効果的なのか
やはり、入浴後ですね
肌が、たっぷりと水分を吸って、毛穴も開いています
潤いのある肌に保つ効果が期待出来ます
お風呂に入る前に、いつも使っている「石鹸」をよ~く見て下さい
石鹸は、皮膚の脂肪分まで落としてしまいます
あなたの使っているその石鹸、合成界面活性剤なんか使っていませんか?
もしそうなら、天然石鹸といわれるものに今すぐ変えて下さいね
泡の立たない油分をあまり落とさないものを選んで下さい
そして、タオルやスポンジを使わずに、手で身体を洗って下さい
タオルなどに石鹸をつけて、ゴシゴシ洗うと油分を余計に落としてしまいます
自分の手で優しくマッサージしながら洗うと皮膚も柔らかくなります
決して、こんなもん使ってゴシゴシしちゃダメですよ(^^)b
泡風呂もいいですよ
これも重曹で作れます(^^)b
また、出ましたね
重曹(^○^)
お湯の温度は、39度
ぬるめのお湯にゆっくりと浸かる事
39度というのは、羊水と同じ温度なんですね
羊水に浮かんでいる赤ちゃんを想像してゆっくりと入って下さい
アッ!潜らなくても良いですよ
そ、そんな、赤ちゃんと同じようにひっくり返らなくても…(^^;)
そして、いよいよ湯上がりのクリームですね
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