おはようございます 柴田です。
妊娠すると味覚が変わりますよね。今まで食べた事もないものが、どうしようもなく食べたくなる。
あなたもそんな経験ありませんか?
でも、たいていは食べられるものに限定されますよね。あたりまえか?(^^;)
でも、イギリスの妊婦さんは、なんとこんなものを食べ出したのだそうです。
なんだと思います?
なんと、家具のつや出しスプレーですヾ( ̄0 ̄;ノ。一日三回、指につけて舐めたり、布にシュッして吸い込んだりしているそうです。
アンビリーバボーですよね(^^;)
では、今日も始めましょう。僕のブログ゙を初めて読まれるあなたへ。
このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
この記事は、離乳食用スプーン の続きです。
前回の記事には、たくさんのコメントを頂きました。ありがとうございます。
やはり、樹脂製のスプーンが多いようですね。
最初に離乳食用のスプーンを選ぶ時、どんなことを考えて選びましたか?
「なんでもいい」
「お祝いにもらったものを使っている」
「可愛いキャラクターものを買った」
肝心の赤ちゃんのことは、考えましたか?
スプーンは、離乳食を勧めていく上で、とても大切な事です。離乳食用のスプーンは、赤ちゃんが始めて口にする「異物」なのです。
その「異物」が赤ちゃんの口に合わないものだったら、離乳食を嫌いになってしまいますよね。
例えば、あなたが目隠しをされて、突然カレースプーンをお口に入れられたとしたら…。
びっくりくりくりですよね(^^;)
あの小さなお口、そして、赤ちゃんの舌は、最初は前後にしか動かせません。
その不器用なお口に初めてのものが入ってくる。やはり、それなりのものが欲しいですよね。
それなり?さあ、それなりってどんなものでしょう?
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